東洋シヤッター(5936)・リスク再掲
シャッター・スチールドアへの売上集中
FY2016に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
シャッター・スチールドアへの売上依存1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの主要製品は、シャッター・スチールドアであります。殆どが受注生産で堅実な対応に努めておりますが、代替商品の開発等の予期しない変化により需要に極端な影響があった場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
主要製品がシャッター・スチールドアである事実と、代替商品の開発等による需要変化の影響可能性を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループの主要製品は、シャッター・スチールドアであります。殆どが受注生産で堅実な対応に努めておりますが、代替商品の開発等の予期しない変化により需要に極端な影響があった場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
主要製品がシャッター・スチールドアである事実と、代替商品の開発等による需要変化の影響可能性を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの主要製品は、シャッター・スチールドアであります。」
主要製品への売上集中と、それに伴う代替商品の開発等による需要変化の影響可能性を継続して記載している。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当社グループの中核事業であるシャッター・スチールドアが当連結会計年度で売上の97.5%を占めております。」
シャッター・スチールドアへの売上集中度が前期の97.1%から97.5%へ上昇した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの中核事業であるシャッター・スチールドアが当連結会計年度で売上の97.1%を占めております。」
シャッター・スチールドアへの売上集中度は97.1%で、前期と同じ水準である。顧客ニーズに対応した新商品の開発を続ける方針も併記している。 - FY2019悪化有価証券報告書
「当社グループの中核事業であるシャッター・スチールドアが当連結会計年度で売上の97.1%を占めております。」
シャッター・スチールドアへの売上集中度は前期の96.7%から97.1%へ上昇し、集中がさらに高まった。 - FY2018悪化有価証券報告書
「当社グループの中核事業であるシャッター・スチールドアが当連結会計年度で売上の96.7%を占めております。」
中核製品への売上集中度は前期の95.6%から96.7%へ上昇し、集中度が高まった。 - FY2017対処有価証券報告書
「当社グループの中核事業であるシャッター・スチールドアが当連結会計年度で売上の95.6%を占めております。」
中核製品への売上集中は継続しているが、売上構成比は前期の96.7%から95.6%へ低下した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの中核事業であるシャッター・スチールドアが当連結会計年度で売上の96.7%を占めております。」
中核2製品が売上の96.7%を占め、代替商品の開発等による需要変化が業績に影響し得ると説明している。