瀧上工業(5918)・方針再掲
株主利益と連動した役員報酬体系
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成495社が書いているテーマ・逆風1社・追い風425社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの496件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして充分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし」
固定報酬、業績連動報酬、譲渡制限付株式報酬を組み合わせ、株主利益と連動させる役員報酬方針を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の取締役(監査等委員である取締役を除く)の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして充分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし」
固定報酬、業績連動報酬、譲渡制限付株式報酬を組み合わせ、株主利益と連動させる役員報酬方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社の取締役の報酬は、企業価値の持続的な向上を図るインセンティブとして充分に機能するよう株主利益と連動した報酬体系とし、個々の取締役の報酬の決定に際しては、各職責を踏まえた適正な水準とすることを基本方針とする。」
固定報酬、業績連動報酬、株式報酬を組み合わせ、株主利益と連動させる取締役報酬の基本方針を明示している。