瀧上工業(5918)・方針品質目標達成と休業災害目標未達
品質確保と安全施工による顧客信頼の維持
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
技術力・工事品質向上による顧客満足度向上10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026品質目標達成と休業災害目標未達有価証券報告書
「橋梁・保全事業の工事評点(国土交通省) 80点 80.5点 死亡災害件数 0件 0件 4日以上の休業災害件数 0件 3件」
国土交通省工事評点は目標80点に対し80.5点、死亡災害は0件だった一方、4日以上の休業災害は目標0件に対し3件となった。 - FY2025再掲有価証券報告書
「品質の確保、労働安全衛生の確保、ガバナンスの強化とコンプライアンスの徹底」
マテリアリティとして品質、労働安全衛生、ガバナンス・コンプライアンスを特定し、品質確保と安全施工を重視する姿勢を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「その実現に向けて、安定的かつ効率的な成長と中長期的な企業価値向上を図り、透明・公正かつ迅速・果断な意思決定を実現するため、以下の基本方針により、コーポレートガバナンスの充実・強化に継続的に取り組んでまいります。」
中長期的な企業価値向上、透明・公正な意思決定、品質・安全を重視する経営方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、「長年にわたるゆるぎない品質の確かさで顧客との信頼関係を築く」という企業理念のもと、「株主」、「顧客」を最重要と認識し、社会のルールを遵守し、信頼される企業としての責任を誠実に果たすこと、および顧客要求を満足する「品質の確保」と「安全施工」を基本方針として経営活動を続けております。」
品質確保、安全施工、顧客信頼を基本方針とする記載が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、「長年にわたるゆるぎない品質の確かさで顧客との信頼関係を築く」という企業理念のもと、「株主」、「顧客」を最重要と認識し、社会のルールを遵守し、信頼される企業としての責任を誠実に果たすこと、および顧客要求を満足する「品質の確保」と「安全施工」を基本方針として経営活動を続けております。」
品質の確保、安全施工、顧客との信頼関係を経営の基本方針として明示している。