第8次中期経営計画によるコロナブランドの拡大と進化
FY2019に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2022最終年度目標未達・計画終了有価証券報告書
「また、当連結会計年度は3ヶ年にわたる第8次中期経営計画(2019年度~2021年度)の最終年度であり、連結売上高78,800百万円、連結経常利益1,300百万円、連結経常利益率1.6%を数値目標として設定しておりましたが、当連結会計年度の業績につきましては、原材料価格の高騰、世界的な電子部品類等の不足、暖房機器や空調・家電機器の販売減少などが影響し、連結売上高、連結経常利益、連結経常利益率ともに目標を下回る結果となりました。」
第8次中期経営計画は最終年度を終え、売上高・経常利益・経常利益率のすべてで最終年度目標を下回った。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは第8次中期経営計画の最終年度を迎え、「コロナブランドの拡大と進化」を推進キーワードに、基本戦略「既存販売チャネルでの事業領域拡大」「空調メーカーとしてのポジション構築」「持続的成長のための機能・基盤強化」に基づいた事業戦略・機能戦略の取り組みを進めました。」
第8次中期経営計画の最終年度において、3つの基本戦略に基づく取り組みを継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは第8次中期経営計画の最終年度を迎え、「コロナブランドの拡大と進化」を推進キーワードに、基本戦略「既存販売チャネルでの事業領域拡大」「空調メーカーとしてのポジション構築」「持続的成長のための機能・基盤強化」に基づいた事業戦略・機能戦略の取り組みを進めました。」
第8次中期経営計画の最終年度において、3つの基本戦略に基づく事業戦略・機能戦略を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは第8次中期経営計画の最終年度を迎え、「コロナブランドの拡大と進化」を推進キーワードに、基本戦略「既存販売チャネルでの事業領域拡大」「空調メーカーとしてのポジション構築」「持続的成長のための機能・基盤強化」に基づいた事業戦略・機能戦略の取り組みを進めました。」
第8次中期経営計画の最終年度において、3つの基本戦略に基づく事業戦略・機能戦略を継続している。 - FY2021後退有価証券報告書
「2021年度目標 連結売上高 78,800百万円 連結経常利益 1,300百万円 連結経常利益率 1.6%」
第8次中期経営計画の最終年度目標を、従来の売上高83,300百万円・経常利益1,700百万円・利益率2.0%から、売上高78,800百万円・経常利益1,300百万円・利益率1.6%へ再度引き下げた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは第8次中期経営計画のもと、「コロナブランドの拡大と進化」を推進キーワードに、基本戦略「既存販売チャネルでの事業領域拡大」「空調メーカーとしてのポジション構築」「持続的成長のための機能・基盤強化」に基づいた事業戦略・機能戦略の取り組みを進めました。」
第8次中期経営計画の3つの基本戦略に基づく事業戦略・機能戦略を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは第8次中期経営計画のもと、「コロナブランドの拡大と進化」を推進キーワードに、基本戦略「既存販売チャネルでの事業領域拡大」「空調メーカーとしてのポジション構築」「持続的成長のための機能・基盤強化」に基づいた事業戦略・機能戦略の取り組みを進めました。」
第8次中期経営計画の3つの基本戦略に基づく事業戦略・機能戦略を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは商品の生産・供給に注力したほか、第8次中期経営計画のもと、「コロナブランドの拡大と進化」を推進キーワードに、基本戦略「既存販売チャネルでの事業領域拡大」「空調メーカーとしてのポジション構築」「持続的成長のための機能・基盤強化」に基づいた事業戦略・機能戦略の取り組みを進めました。」
第8次中期経営計画の基本戦略に基づく事業戦略・機能戦略の取り組みを継続している。 - FY2020後退有価証券報告書
「このような状況を受け、当初設定していた第8次中期経営計画の最終年度である2021年度の数値目標である連結売上高91,200百万円、連結経常利益3,000百万円、連結経常利益率3.3%につきまして、大幅な回復は難しいと判断し、第2[事業の状況]1[経営方針、経営環境及び対処すべき課題等](2)目標とする経営指標に記載のとおり見直しております。」
第8次中期経営計画の2021年度目標を、連結売上高83,300百万円、連結経常利益1,700百万円、経常利益率2.0%へ引き下げた。従来目標は売上高91,200百万円、経常利益3,000百万円、経常利益率3.3%であった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは今年度より第8次中期経営計画を策定し、「コロナブランドの拡大と進化」を推進キーワードに、基本戦略「既存販売チャネルでの事業領域拡大」「空調メーカーとしてのポジション構築」「持続的成長のための機能・基盤強化」に基づいた事業戦略・機能戦略の取り組みを開始しました。」
第8次中期経営計画の基本戦略に基づく事業戦略・機能戦略の取り組みを継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは今年度より第8次中期経営計画を策定し、「コロナブランドの拡大と進化」を推進キーワードに、基本戦略「既存販売チャネルでの事業領域拡大」「空調メーカーとしてのポジション構築」「持続的成長のための機能・基盤強化」に基づいた事業戦略・機能戦略の取り組みを開始しました。」
第8次中期経営計画の基本戦略に基づく事業戦略・機能戦略の取り組みを継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは今年度より第8次中期経営計画を策定し、「コロナブランドの拡大と進化」を推進キーワードに、基本戦略「既存販売チャネルでの事業領域拡大」「空調メーカーとしてのポジション構築」「持続的成長のための機能・基盤強化」に基づいた事業戦略・機能戦略の取り組みを開始しました。」
第8次中期経営計画について、今年度から基本戦略に基づく事業戦略・機能戦略の取り組みを開始したと記載しており、計画が実行段階に移っている。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは「コロナブランドの拡大と進化」をキーワードに掲げ、創業から築いてきた「暖房のコロナ」ブランドをベースに、年間を通して空調・給湯における価値を提供する企業を目指し、2019年度から新たに第8次中期経営計画を策定しました。第8次中期経営計画では、事業領域の拡大と持続的成長のための機能・基盤強化の戦略を推進し、将来の成長に向けた積極的な投資を継続してまいります。」
2019年度から2021年度までの第8次中期経営計画を新たに開始し、事業領域の拡大、持続的成長、機能・基盤強化、成長投資を掲げている。2021年度目標は連結売上高91,200百万円、連結経常利益3,000百万円、経常利益率3.3%である。