日本製罐(5905)・施策再掲
印刷済大板の棚卸資産区分変更
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外注印刷実態に基づく印刷済大板の棚卸資産区分変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「従来、仕掛品として計上しておりました印刷済大板について現在は外注先で印刷が行われて入荷されるため、第1四半期連結会計期間から原材料に計上する方法に変更いたしました。」
印刷済大板を仕掛品から原材料へ区分変更する会計処理を、第1四半期から継続適用していることを再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「従来、仕掛品として計上しておりました印刷済大板について現在は外注先で印刷が行われて入荷されるため、第1四半期連結会計期間から原材料に計上する方法に変更いたしました。」
印刷済大板を仕掛品から原材料へ区分変更する会計処理を、第1四半期から継続適用していることを再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「従来、仕掛品として計上しておりました印刷済大板について現在は外注先で印刷が行われて入荷されるため、当第1四半期連結会計期間から原材料に計上する方法に変更いたしました。」
外注先で印刷後に入荷される実態を踏まえ、印刷済大板の棚卸資産区分を仕掛品から原材料へ変更した。前連結会計年度についても組替えを行っている。