第五次中期経営計画による創業的出直しと数値目標
FY2018に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
- FY2026達成有価証券報告書
「「中期経営計画2025」の売上高及び営業利益の目標を達成いたしました。」
2025年度を最終年度とする中期経営計画2025について、売上高8,500億円、営業利益500億円の目標を達成した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第五次中期経営計画を含む対処すべき課題について、重要な変更がないとしている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第五次中期経営計画を含む、当社グループが対処すべき課題について重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第五次中期経営計画を含む、当社グループが対処すべき課題について重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第五次中期経営計画を含む、当社グループが対処すべき課題について重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第五次中期経営計画を含む、当社グループが対処すべき課題について重要な変更がないとの説明を継続している。 - FY2021計画最終実績の確定有価証券報告書
「数値目標として掲げた「連結売上高8,200億円、営業利益500億円」に対し、実績は連結売上高7,487億円、営業利益266億円となり、売上高・利益ともに計画を下回る結果となりました。」
第五次中期経営計画の最終年度実績を確定し、売上高・営業利益とも数値目標を下回ったと記載した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第五次中期経営計画を含む対処すべき課題について、重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。」
第五次中期経営計画を含む対処すべき課題について、重要な変更がないとしている。 - FY2020後退有価証券報告書
「2018年度から2020年度までの「東洋製罐グループ第五次中期経営計画」では、最終年度である2020年度において、連結売上高8,200億円、営業利益500億円の達成等を数値目標として掲げております。当社グループを取り巻く事業環境がより一層厳しさを増すことが想定されるなか、数値目標の達成は難しい状況にありますが、グループの総力を結集し、本中期経営計画の諸施策を着実に遂行することで、業績の向上に努める所存であります。」
第五次中期経営計画の数値目標自体は維持しているが、最終年度を迎えるなかで達成が難しい状況と明示した。2019年度実績も計画上の連結売上高8,100億円、営業利益400億円を下回っている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが2018年5月にスタートさせた2018年度から2020年度までの「東洋製罐グループ第五次中期経営計画」は2年目を迎えております。本中期経営計画において、2018年度を「創業的出直し」の年として位置づけ、東洋製罐グループの成長戦略とその成長戦略を支える組織構造・企業風土改革、財務・資本政策を進め、持続的な成長を目指しております。」
第五次中期経営計画が2年目に入り、2018年度を創業的出直しの年とする位置づけ、成長戦略、組織構造・企業風土改革および財務・資本政策を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループが2018年5月にスタートさせた2018年度から2020年度までの「東洋製罐グループ第五次中期経営計画」は2年目を迎えております。本中期経営計画において、2018年度を「創業的出直し」の年として位置づけ、東洋製罐グループの成長戦略とその成長戦略を支える組織構造・企業風土改革、財務・資本政策を進め、持続的な成長を目指しております。」
第五次中期経営計画が2年目に入り、2018年度を創業的出直しの年とする位置づけ、成長戦略、組織構造・企業風土改革および財務・資本政策を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループが2018年5月にスタートさせた2018年度から2020年度までの「東洋製罐グループ第五次中期経営計画」は2年目を迎えます。本中期経営計画において、2018年度を「創業的出直し」の年として位置づけ、東洋製罐グループの成長戦略とその成長戦略を支える組織構造・企業風土改革、財務・資本政策を進め、持続的な成長を目指しております。」
第五次中期経営計画が2年目に入り、成長戦略、組織構造・企業風土改革および財務・資本政策を進める位置づけを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが2018年5月にスタートさせた「東洋製罐グループ第五次中期経営計画」において、2018年度を創業的出直しの年と位置づけ、東洋製罐グループの成長戦略とその成長戦略を支える組織構造・企業風土改革、財務・資本政策を進め、持続的な成長を目指しております。」
第五次中期経営計画、2018年度を創業的出直しの年とする位置づけ、成長戦略、組織構造・企業風土改革および財務・資本政策を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループが2018年5月にスタートさせた「東洋製罐グループ第五次中期経営計画」において、2018年度を創業的出直しの年と位置づけ、東洋製罐グループの成長戦略とその成長戦略を支える組織構造・企業風土改革、財務・資本政策を進め、持続的な成長を目指しております。」
第五次中期経営計画を2018年5月から継続し、2018年度を創業的出直しの年と位置づけたうえで、成長戦略、組織構造・企業風土改革、財務・資本政策を進めている。 - FY2018初出有価証券報告書
「2018年度から2020年度までの「東洋製罐グループ第五次中期経営計画」では、最終年度である2020年度において、連結売上高8,200億円、営業利益500億円の達成等を数値目標として掲げております。」
第四次中期経営計画を中止し、2018年度から2020年度までの新計画を開始した。2018年度を「創業的出直しの年」と位置づけ、2020年度の売上高8,200億円、営業利益500億円を目標とする。