早稲田学習研究会(5869)・目標再掲
売上高営業利益率18.0%を経営目標の目安とする方針
FY2024に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益・営業利益率の向上目標245社が書いているテーマ・逆風8社・追い風251社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。100社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの259件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社では、18.0%の水準を経営目標の目安としております。」
売上高営業利益率18.0%を経営目標の目安とする方針を継続している。当期実績は16.6%で目標水準を下回った。 - 2026-07-15後退決算
「2026年5月期 7,951 - 1,321 - 1,325 - 919 -」
売上高営業利益率は16.6%となり、前期の21.4%および従来の18.0%という目安を下回った。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、売上高営業利益率は21.4%(目標水準18.0%)となりました。」
売上高営業利益率21.4%を計上し、18.0%の目標水準を上回った。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社では、18.0%の水準を経営目標の目安としております。」
売上高営業利益率について、18.0%という経営目標の目安を初めて明示している。