ロココ(5868)・施策前進
成長に必要な顧客との関係強化
FY2024-H1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-15。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
横断マーケティングと提案拡充による顧客拡大19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「更なる売上拡大を目指してユーザー会を発足させたことや広告宣伝を増加させていること」
更なる売上拡大を目的としてユーザー会を発足させ、広告宣伝の増加と合わせて顧客との関係強化・売上拡大の手段を具体化した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「一方、費用面では、人件費、新規案件獲得のための販売費用、顧客との関係強化のための費用が増加しました。」
顧客との関係強化を成長施策として継続し、その費用が増加したと記載。数値目標や期限、個別施策の追加は示されていない。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「今後の成長に必要な顧客との関係強化のための費用」
今後の成長に必要な施策として、顧客との関係強化に費用を投じていると初めて記載。具体的な施策内容、数値目標、期限は示されていない。