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エスネットワークス(5867)・目標再掲

DOE10%を基準とする安定配当

FY2023に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
3年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY2025-H1再定義2026-03-02 – 2026-03-192024: 120242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・50円」

    2025年12月31日を基準日とする配当について、2026年3月9日に1株当たり50円を支払った。DOEを基準とする安定配当方針の変更は記載されていない。
  2. 2026-03-19再定義経営計画

    「投資事業の拡大を見据え、投資損益の配当への影響を平準化すべく、調整後連結株主資本の10%を基準として配当額を決定」

    FY26以降の配当方針として、投資事業の税引後純利益を5年間で均等按分する調整後連結株主資本を基準とする方式を説明している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「従来は、連結貸借対照表上の連結株主資本に10%を乗じた金額を基準として配当額を決定してまいりましたが、投資事業における損益の影響を一定期間で平準化すべく、2026年12月期以降は、投資事業の税引後純利益を当該年度以降5年間で均等按分して算出した「調整後連結株主資本」に対して10%を乗じた金額を配当額の基準とします。」

    10%を基準とする安定配当方針は維持する一方、投資事業の損益変動を平準化するため、2026年12月期以降は調整後連結株主資本を基準とする方式へ見直した。2025年12月期は1株当たり50円、期中平均ベースのDOEは9.9%だった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・   45円」

    2024年12月31日を基準日とする配当について、2025年3月10日に1株当たり45円を支払った。DOE10%を基準とする配当方針の変更は記載されていない。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「配当政策につきましては、DOE(連結株主資本配当率)10%を基準にした安定的な配当を堅持していく方針であります。」

    1株当たり配当額は41円から45円に増加した。2024年12月期のDOEは期末ベース9.3%、期中平均ベース9.9%であり、10%基準の方針を継続している。
  6. FY2023初出有価証券報告書

    「配当政策につきましては、DOE(連結株主資本配当率)10%を基準にした安定的な配当を堅持していく方針であります。」

    2023年12月期は1株当たり41円、DOE9.7%。事業投資や財務体質を理由に目標を達成できない可能性もリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

「投資先の業績悪化・連結範囲変動リスク」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1投資先の業績悪化・連結範囲変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスネットワークスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-19の経営計画で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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