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エルアイイーエイチ(5856)・事実削除

利益率の高い中小口リフォーム商談の受注

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。

12記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018前進FY2019-Q2 – FY2019-Q3その他FY2020-Q2 – FY2020-Q32016: 220162017: 220172018: 320182019: 220192020: 32020
同じテーマの他社
高利益率案件の増加による営業利益改善10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「リフォーム関連事業から撤退しております。」

    リフォーム関連事業から撤退したため、利益率の高い中小口リフォーム商談の受注を追跡するテーマは継続記載されていない。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業におきましては、リフォーム市場の回復と消費税増税を意識した活発な駆け込み需要が重なり、選別を行うに十分な時間的余裕もないままに対応能力一杯の受注状況となりました。その結果、売上高は755百万円(前年同期比4.3%増)、セグメント利益(営業利益)27百万円(前年同期比65.1%増)となりました。」

    リフォーム市場の回復と駆け込み需要により受注が対応能力一杯まで増加し、通期売上高755百万円、セグメント利益27百万円となった。
  3. FY2020-Q3受注逼迫下の減益有価証券報告書

    「当事業におきましては,リフォーム市場の回復と消費税増税を意識した活発な駆け込み需要が重なり,選別を行うに十分な時間的余裕もないまま対応能力一杯の受注状況となるに至りました。その結果、売上高513百万円(前年同期比1.1%減)、セグメント利益(営業利益)2百万円(前年同期比83.0%減)となりました。」

    受注は対応能力一杯まで増加したが、売上高は前年同期比1.1%減、セグメント利益は2百万円で前年同期比83.0%減となった。
  4. FY2020-Q2駆け込み需要による受注急増有価証券報告書

    「当事業におきましては,リフォーム市場の回復と消費税増税を意識した活発な駆け込み需要が重なり,選別を行うに十分な時間的余裕もないまま対応能力一杯の受注状況となるに至りました。 その結果、売上高336百万円(前年同期比3.4%増)、セグメント利益(営業利益)7百万円(前年同期比14.5%減)となりました。」

    リフォーム市場の回復と消費税増税前の駆け込み需要により受注は対応能力一杯まで増加したが、セグメント利益は7百万円で前年同期比14.5%減となった。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当事業におきましては、顧客ニーズや競合状況に鑑みた木目細かな営業活動が奏功して業績は回復しつつあります。その結果、売上高は518百万円(前年同期比26.1%増)、セグメント利益(営業利益)12百万円(前年同期比146.1%増)となりました。」

    顧客ニーズ・競合状況を踏まえた営業活動が奏功し、リフォーム事業は回復傾向を継続した。売上高518百万円、セグメント利益12百万円となっている。
  6. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当事業におきましては、一部大型工事に完工遅れが生じましたものの、採算の良い小型工事の受注確保に努めた結果、業績は回復しつつあります。その結果、売上高325百万円(前年同期比23.0%増)、セグメント利益(営業利益)8百万円(前年同期セグメント損失(営業損失)0百万円)となりました。」

    一部大型工事の完工遅れがある一方、採算の良い小型工事の受注確保により業績が回復しつつあり、売上高325百万円、セグメント利益8百万円となった。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「需要端境期にあるマンション分野で競合過多から大口工事案件を相次いで逸注し、盛り返しつつある中小口案件のみではこれを打ち消すほどの効果は得られず、大変厳しい結果となりました。」

    マンション分野の大口工事逸注と、中小口案件だけでは補えない状況を引き続き記載している。
  8. FY2018-Q3大口工事逸注と中小口案件の効果不足有価証券報告書

    「当事業におきましては、需要端境期にあるマンション分野で競合過多から大口工事案件を相次いで逸注し、盛り返しつつある中小口案件のみではこれを打ち消すほどの効果は得られず、大変厳しい結果となりました。」

    中小口案件の受注回復がみられる一方、マンション分野で大口工事を相次いで逸注し、全体を補うには至らない状況を記載している。
  9. FY2018-Q2中小口案件を含む受注不振有価証券報告書

    「当事業におきましては、大型工事及び中小口案件共に受注が伸びず、大変厳しい結果となりました。」

    従来受注できていた利益率の高い中小口案件についても、今四半期は大型工事とともに受注が伸びない状況となっている。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「今期新しく発生した利益率の高い中小口商談も手堅く受注出来ております。」

    利益率の高い中小口リフォーム商談を引き続き受注できている。
  11. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今期新しく発生した利益率の高い中小口商談も手堅く受注出来ております。」

    利益率の高い中小口リフォーム商談を引き続き受注できている。
  12. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「今期新しく発生した利益率の高い中小口商談も手堅く受注出来ております。」

    リフォーム関連事業で、利益率の高い中小口商談を受注できている状況を記載している。
一緒に動いた変遷

「食品流通店舗の商品構成・地域別販売強化」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1食品流通店舗の商品構成・地域別販売強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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