インテグラル・グループ(5842)・方針前進
社外取締役による独立した監督・監査
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-03-09。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査等委員会設置会社における社外取締役中心の監督体制230社が書いているテーマ・逆風0社・追い風229社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は、本書提出日現在において社外取締役5名を選任しており、うち3名が監査等委員であります。」
社外取締役は4名から5名へ増加し、監査等委員3名を含む外部専門家による監督体制が継続・拡充された。 - 2026-03-09前進ガバナンス
「独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1)」
定時株主総会に社外取締役の選任議案が付議されることに伴い、社外取締役5名全員を独立役員として指定する届出が示された。既存の社外取締役による独立した監督・監査の説明に対し、独立役員の人数及び選任理由が具体化された。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、社外取締役に対し、様々な分野における専門的な知見を活かし、客観的かつ中立的な立場から取締役の職務執行の適正性及び効率性を高めるための牽制機能を発揮することを期待しております。」
社外取締役4名、うち監査等委員3名。企業経営、財務会計、ESG等の専門性を監督に活用する方針。