三ッ星(5820)・施策前進
本社移転と現本社土地・建物の売却
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社移転に伴う旧本社土地・建物の譲渡15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「固定資産売却益 52,185」
国内子会社における固定資産売却益52,185千円を計上し、固定資産売却の実績を開示した。ただし、本 filing本文では前回記載の売却対象との同一性は特定されていない。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年10月31日開催の取締役会において、子会社であるシルバー鋼機(株)の旧本社(建物・土地)を売却することを決定致しました。 当社グループ全体での経営資源有効活用の観点から本社を移転することとし、旧本社ビルの土地・建物を売却することとしました。 譲渡日 2019年11月8日(予定) 当該固定資産の譲渡により、譲渡益約46百万円を見込んでおり、これにつきましては当第3四半期において特別利益に計上する予定です。」
重要な後発事象として、シルバー鋼機の旧本社土地・建物の売却を取締役会で決定し、2019年11月8日の譲渡と約46百万円の譲渡益を予定している。 - FY2019達成有価証券報告書
「2019年2月 大阪市中央区に本社および大阪支店(電線事業部門)、大阪営業所(ポリマテック事業部門)を移転 固定資産売却益658,789千円」
本社および大阪拠点の移転が2019年2月に実施され、旧本社土地等の売却に伴う固定資産売却益658,789千円を計上した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成30年5月16日付で、保有する固定資産について売買契約を締結いたしました。 そのため、経営資源の有効活用やBCPの観点から本社を移転することとし、現本社ビルの土地・建物を売却することといたしました。 譲渡日 平成31年3月29日(予定) 当該固定資産の譲渡により、譲渡益約650百万円を見込んでおり、これにつきましては平成31年3月期において特別利益に計上する予定です。」
本社移転・現本社ビル売却について、平成30年5月16日に売買契約を締結した。平成31年3月29日の譲渡と約650百万円の譲渡益を予定している。 - FY2018初出有価証券報告書
「そのため、経営資源の有効活用やBCPの観点から本社を移転することとし、現本社ビルの土地・建物を売却することといたしました。 譲渡日 平成31年3月29日(予定) 当該固定資産の譲渡により、譲渡益約650百万円を見込んでおり、これにつきましては平成31年3月期において特別利益に計上する予定です。」
経営資源の有効活用とBCPを理由に本社移転・現本社売却を計画し、平成31年3月29日の譲渡と約650百万円の譲渡益を予定している。