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JMACS(5817)・施策再掲

内部統制・法令遵守体制の整備

FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。

7記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021再掲FY2025 – 2026-05-082017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08再掲株主総会

    「内部監査部門は、内部統制に関する基本計画に基づき当社の財務報告の信頼性と適正性を確保するため内部統制評価を実施し、取締役会に報告しております。」

    内部統制評価を実施し、取締役会へ報告する運用を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「内部統制システムの整備の状況につきましては、内部統制室が中心となり、内部統制上必要な助言及び勧告を行っております。また、当社は財務報告の信頼性を確保し、正確な情報開示を行う体制の整備及び法令遵守、リスク回避のための社内規程の整備等を積極的に行っております。」

    内部統制室を中心とする助言・勧告、財務報告の信頼性確保、正確な開示、法令遵守の体制を継続して記載している。
  3. FY2024悪化有価証券報告書

    「在庫数量の集計誤りにより2023年2月期第3四半期決算及び2023年2月期決算の訂正を行いました。当該訂正の要因となった当社内部統制の不備及びそれに係る是正措置に関して、監査法人和宏事務所との間で協議を重ねてまいりました」

    内部統制・法令遵守体制について、在庫数量の集計誤りによる決算訂正と内部統制の不備が実際に明らかになり、是正措置の検証が必要な状態となっている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部監査体制につきましては、内部統制室を設置しており、専任の内部統制室長1名を配置し、年間の内部監査計画を立案し、内部監査を定期的に行い、その結果を速やかに代表取締役に報告し、業務の改善を図っております。」

    内部統制室、専任室長1名、年間計画、定期監査、代表取締役への報告による内部監査運用を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部統制室を設置しており、専任の内部統制室長1名を配置し、年間の内部監査計画を立案し、内部監査を定期的に行い、その結果を速やかに代表取締役に報告し、業務の改善を図っております。」

    内部統制室、専任室長、年間計画、定期監査、代表取締役への報告という内部監査運用を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「内部監査体制につきましては、内部統制室を設置しており、専任の内部統制室長1名を配置し、年間の内部監査計画を立案し、内部監査を定期的に行い、その結果を速やかに代表取締役に報告し、業務の改善を図っております。」

    内部統制室を中心とする内部監査、専任室長1名、年間計画、定期監査、代表取締役への報告という運用を記載している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「内部統制システムの整備の状況につきましては、内部統制室が中心となり、内部統制上必要な助言及び勧告を行っております。また、当社は財務報告の信頼性を確保し、正確な情報開示を行う体制の整備及び法令遵守、リスク回避のための社内規程の整備等を積極的に行っております。」

    内部統制室を中心に助言・勧告を行い、財務報告の信頼性、正確な情報開示、法令遵守、リスク回避に向けた社内規程を整備している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
JMACSの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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