JMACS(5817)・方針再掲
安定配当と内部留保による企業体質強化・成長投資
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。
6記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針456社が書いているテーマ・逆風0社・追い風458社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08再掲株主総会
「当社は、企業体質の強化と将来の事業展開のための内部留保の充実に努めるとともに、安定配当を継続することを基本方針としております。」
内部留保の充実と安定配当を基本方針とする記載を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の利益配分につきましては、企業体質の強化と将来の事業展開のための内部留保の充実に努めるとともに、安定配当を継続することを基本方針としております。」
内部留保の充実と安定配当の継続を利益配分の基本方針として維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、さらなる生産性の向上を目指した製造設備の充実、市場ニーズに応える技術・製品開発体制の強化を図るために有効投資してまいりたいと考えております。」
安定配当を継続しつつ、内部留保を製造設備、生産性向上、技術・製品開発体制の強化へ投資する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、さらなる生産性の向上を目指した製造設備の充実、市場ニーズに応える技術・製品開発体制の強化を図るために有効投資してまいりたいと考えております。」
安定配当と内部留保の充実という方針を維持し、内部留保の投資先として製造設備、生産性向上、技術・製品開発体制を明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の利益配分につきましては、企業体質の強化と将来の事業展開のための内部留保の充実に努めるとともに、安定配当を継続することを基本方針としております。」
企業体質の強化と将来の事業展開に向けた内部留保の充実、安定配当の継続という利益配分方針を維持している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の利益配分につきましては、企業体質の強化と将来の事業展開のための内部留保の充実に努めるとともに、安定配当を継続することを基本方針としております。」
企業体質の強化と将来の事業展開に向けた内部留保の充実、および安定配当の継続を利益配分の基本方針として明示している。