総合的な配線システムメーカーへの転換
FY2017に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「中期経営計画「PROGRESS 2026」の下、エネルギー新時代に即した「グローバルな総合配線システムメーカー」の実現に向けて、成長戦略、生産戦略、経営基盤強化と資本コストを意識した経営に、着実に取り組んでおります。」
エネルギー新時代に即したグローバルな総合配線システムメーカーを目指す目標が、PROGRESS 2026の下で継続して示されている。新たな拠点数や達成指標は記載されていない。 - 2026-08-06再掲決算説明資料
「エネルギー新時代に即した「グローバルな総合配線システムメーカー」の実現に向けて」
グローバルな総合配線システムメーカーを目指す目標が、PROGRESS 2026の基本コンセプトとして継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「中期経営計画「PROGRESS 2026」の下、エネルギー新時代に即した「グローバルな総合配線システムメーカー」の実現に向けて、成長戦略、生産戦略、経営基盤強化と資本コストを意識した経営に、着実に取り組んでおります。」
エネルギー新時代に即したグローバルな総合配線システムメーカーを目指す目標が、PROGRESS 2026の下で継続して示されている。 - 2025-02-10再掲決算説明資料
「エネルギー新時代に即した「グローバルな総合配線システムメーカー」の実現」
グローバルな総合配線システムメーカーを目指す基本コンセプトが再確認された。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「本年を初年度とする中期経営計画「PROGRESS 2026」の下、エネルギー新時代に即した「グローバルな総合配線システムメーカー」の実現に向けて、成長戦略/生産戦略/経営基盤強化と資本コストを意識した経営に、着実に取り組んでおります。」
エネルギー新時代に即したグローバルな総合配線システムメーカーを目指す目標が、PROGRESS 2026の計画初年度にも継続して示されている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「本年を初年度とする中期経営計画「PROGRESS 2026」の下、エネルギー新時代に即した「グローバルな総合配線システムメーカー」の実現に向けて、成長戦略/生産戦略/経営基盤強化と資本コストを意識した経営に、着実に取り組んでおります。」
エネルギー新時代に即したグローバルな総合配線システムメーカーを目指す目標が、PROGRESS 2026の下でも継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「日本、中国、アメリカなど8ヶ国21社の各拠点の強化拡充を進めることにより、総合的な配線システムメーカーを目指し、世界のお客様に貢献して参ります。」
8カ国21社の拠点強化を通じて総合的な配線システムメーカーを目指す目標が継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「日本、中国、アメリカなど8ヶ国21社の各拠点の強化拡充を進めることにより、総合的な配線システムメーカーを目指し、世界のお客様に貢献して参ります。」
従来の「7カ国13拠点」から「8カ国21社」へ、強化拡充の対象となるグローバル拠点の規模が拡大して記載されている。 - 2023-02-03前進業績予想の修正
「グローバルネットワーク(日本、中国、アメリカなど8ヶ国21社)の強化拡充を進めることにより、総合的な配線システムメーカーを目指し、世界のお客様に貢献して参ります。」
従来の7ヶ国13拠点から、8ヶ国21社のネットワークを前提とする表現に変化し、グローバルネットワークの規模が拡大している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、電線で培った生産技術力、民生機器用・産業機械用・車載用ワイヤーハーネスで培ったグローバルでの生産・販売体制、太陽光発電配線ユニット・監視システムなどの、新エネルギー関連製品で培った製品開発力、ハーネス加工用機械・部品で培った技術開発力を更に向上させ、グローバルネットワーク(7カ国13拠点)の強化拡充を進めることにより、総合的な配線システムメーカーを目指し、世界のお客様に貢献して参ります。」
7カ国13拠点のグローバルネットワークを強化し、総合的な配線システムメーカーを目指す基本目標が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、電線で培った生産技術力、民生機器用・産業機械用・車載用ワイヤーハーネスで培ったグローバルでの生産・販売体制、太陽光発電配線ユニット・監視システムなどの、新エネルギー関連製品で培った製品開発力、ハーネス加工用機械・部品で培った技術開発力を更に向上させ、グローバルネットワーク(7カ国13拠点)の強化拡充を進めることにより、総合的な配線システムメーカーを目指し、世界のお客様に貢献して参ります。」
7カ国13拠点のグローバルネットワークを強化し、総合的な配線システムメーカーを目指す基本目標が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、電線で培った生産技術力、民生機器用・産業機械用・車載用ワイヤーハーネスで培ったグローバルでの生産・販売体制、太陽光発電配線ユニット・監視システムなどの、新エネルギー関連製品で培った製品開発力、ハーネス加工用機械・部品で培った技術開発力を更に向上させ、グローバルネットワーク(7カ国13拠点)の強化拡充を進めることにより、総合的な配線システムメーカーを目指し、世界のお客様に貢献して参ります。」
7カ国13拠点のグローバルネットワークを強化し、総合的な配線システムメーカーを目指す目標が、基本方針として継続して明示されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「グローバルネットワーク(7カ国13拠点)の強化拡充を進めることにより、総合的な配線システムメーカーを目指し、世界のお客様に貢献して参ります。」
電線、ワイヤーハーネス、新エネルギー関連製品、ハーネス加工用機械・部品の技術・生産・販売基盤を組み合わせ、7カ国13拠点のグローバルネットワークを強化して総合的な配線システムメーカーを目指す目標が明示された。