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オーナンバ(5816)・方針達成

収益認識・時価算定等の新会計基準の2022年度適用

FY2021に初出。10回の記載のうち5回が「達成」で、最初の「達成」は2022-05-10。直近の記載はFY2025-H1。

10記載
4年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2022再定義FY20232022: 520222023: 120232024: 120242025: 32025
同じテーマの他社
複数の新会計・開示基準の適用準備184社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。6社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「「法人税、住民税及び事業税等に関する会計基準」(企業会計基準第27号2022年10月28日。以下「2022年改正会計基準」という。)等を当中間連結会計期間の期首から適用しております。」

    前年度まで2025年12月期首からの適用予定としていた法人税等に関する改正会計基準等について、2025年1月1日を含む当中間連結会計期間の期首から適用を開始した。会計方針変更による中間連結財務諸表への影響はない。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「「法人税等、住民税及び事業税等に関する会計基準」等は、2025年12月期の期首より適用予定であります。」

    2022年度に適用開始した収益認識等の基準とは別に、法人税等・包括利益・税効果に関する改正基準を2025年12月期首から適用する予定が記載された。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の売上高は397百万円減少し、売上原価は397百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準等の適用が継続し、当期の売上高・売上原価は397百万円減少したが、営業利益等への影響はない。時価算定会計基準等の適用による財務諸表への影響もない。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は271百万円減少し、売上原価は271百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等の処理が継続している。適用により累計売上高・売上原価は271百万円減少したが、営業利益等への影響はない。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は146百万円減少し、売上原価は146百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」

    第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等の処理が継続している。適用により当四半期累計の売上高・売上原価は146百万円減少したが、営業利益等への影響はない。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」

    2022年1月1日の期首から収益認識会計基準等の適用を開始した。適用により当四半期の売上高と売上原価はそれぞれ74百万円減少したが、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益への影響はない。
  7. 2022-05-10達成決算

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」とい う。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し」

    有報で適用予定とされていた収益認識会計基準等について、2022年第1四半期の期首から適用したことが記載された。
  8. FY2021初出有価証券報告書

    「2022年12月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する会計基準、時価の算定に関する会計基準、棚卸資産・金融商品に関する関連基準等について、2022年12月期の期首からの適用予定が記載された。適用による影響額は評価中である。
一緒に動いた変遷

「中国景気減速によるワイヤーハーネス製品の需要低下」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

532222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中国景気減速によるワイヤーハーネス製品の需要低下5回
  3. 2コストダウンの徹底3回
  4. 3利益計画未達と品種構成の悪化2回
  5. 4受注超過と生産拠点再編による生産コスト増加2回
  6. 5新エネルギー・車載分野での製品開発と新規開拓2回
  7. 6過去納入の太陽光発電関連製品の改修費用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オーナンバの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2025-08-06の決算で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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