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住友電気工業(5802)・リスク顕在化

海外高圧電力海底ケーブル工事事故による損失・復旧リスク

FY2018-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。

3記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q2顕在化FY2018-Q3 – FY20182017: 120172018: 22018
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018顕在化有価証券報告書

    「海外での高圧電力海底ケーブル工事において、布設済ケーブルが外部要因により損傷した事故に関連する復旧費用等を計上しております。」

    海外高圧電力海底ケーブル工事の損傷事故に関連し、通期で海外工事事故関連損失4,061百万円を計上した。保険金・補償金の一部は未確定である。
  2. FY2018-Q3顕在化有価証券報告書

    「海外での高圧電力海底ケーブル工事において、布設済ケーブルが外部要因により損傷した事故に関連する復旧費用等を計上しております。なお、事故に関する受取保険金や補償金は、現時点で確定していないため、計上しておりません。」

    海外高圧電力海底ケーブル工事でのケーブル損傷事故が発生し、復旧費用等4,062百万円を特別損失に計上している。保険金・補償金は未確定である。
  3. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「海外での高圧電力海底ケーブル工事において、布設済ケーブルが外部要因により損傷した事故に関連する復旧費用等を計上しております。なお、事故に関する受取保険金や補償金は、現時点で確定していないため、計上しておりません。」

    海外高圧電力海底ケーブル工事でケーブル損傷事故が発生し、復旧費用等4,062百万円を特別損失に計上した。保険金・補償金は未確定である。
一緒に動いた変遷

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報道
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