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住友電気工業(5802)・施策再掲

税金費用の見積実効税率方式への変更

FY2021-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2026-H12020: 220202021: 120212022: 220222023: 320232024: 020242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「税金費用については、主として、当中間連結会計期間を含む連結会計年度の税前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」

    見積実効税率を用いて中間期の税金費用を計算する方法を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「税金費用については、主として、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。但し、見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。」

    連結会計年度の見積実効税率を用いて第2四半期の税金費用を計算する方法を継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「税金費用については、主として、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。但し、見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。」

    連結会計年度の見積実効税率を用いて第1四半期の税金費用を計算する方法を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「税金費用については、主として、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」

    連結会計年度の見積実効税率を用いて第3四半期の税金費用を計算する方法を継続している。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「税金費用については、主として、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」

    連結会計年度の見積実効税率を用いて第1四半期の税金費用を計算する方法を継続している。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「税金費用については、主として、当第3四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」

    連結会計年度の見積実効税率を用いて第3四半期の税金費用を計算する方法を継続している。
  7. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「税金費用については、主として、当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。」

    連結会計年度の見積実効税率を用いて四半期の税金費用を計算する方法を継続している。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び連結子会社の四半期決算業務の一層の効率化を図るため、第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しております。」

    四半期決算業務の効率化を目的とする見積実効税率方式を継続適用している。
  9. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「従来、税金費用については、一部の連結子会社を除いて、原則的な方法により計算しておりましたが、当社及び連結子会社の四半期決算業務の一層の効率化を図るため、当第1四半期連結会計期間より連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法に変更しております。」

    四半期決算業務の効率化を目的に、税金費用を見積実効税率に基づき計算する方法へ変更した。
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