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住友電気工業(5802)・方針再掲

在外子会社等の会計処理に関する会計方針変更と遡及適用

FY2018-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY20182017: 220172018: 22018
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度より「連結財務諸表作成における在外子会社等の会計処理に関する当面の取扱い」(実務対応報告第18号 平成29年3月29日)及び「持分法適用関連会社の会計処理に関する当面の取扱い」(実務対応報告第24号 平成29年3月29日)を適用しており、前年同期比較についてはこれらを遡及適用した前年同期の数値を用いております。」

    在外子会社等および持分法適用関連会社の会計処理変更と遡及適用を通期でも継続している。
  2. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より「連結財務諸表作成における在外子会社等の会計処理に関する当面の取扱い」(実務対応報告第18号 平成29年3月29日)及び「持分法適用関連会社の会計処理に関する当面の取扱い」(実務対応報告第24号 平成29年3月29日)を適用しており、前年同四半期比較についてはこれらを遡及適用した前年同四半期の数値を用いております。」

    在外子会社等および持分法適用関連会社の会計処理に関する変更を継続適用し、前年同期比較に遡及適用後の数値を用いている。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より「連結財務諸表作成における在外子会社等の会計処理に関する当面の取扱い」(実務対応報告第18号 平成29年3月29日)及び「持分法適用関連会社の会計処理に関する当面の取扱い」(実務対応報告第24号 平成29年3月29日)を適用しており、前年同四半期比較についてはこれらを遡及適用した前年同四半期の数値を用いております。」

    在外子会社等および持分法適用関連会社の会計処理に関する変更を継続適用し、前年同期比較に遡及適用後の数値を用いている。
  4. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より「連結財務諸表作成における在外子会社等の会計処理に関する当面の取扱い」(実務対応報告第18号 平成29年3月29日)及び「持分法適用関連会社の会計処理に関する当面の取扱い」(実務対応報告第24号 平成29年3月29日)を適用し、前年同四半期比較についてはこれらを遡及適用した前年同四半期の数値を用いております。」

    第148期第1四半期から会計処理に関する実務対応報告を適用し、前年同期比較および前連結会計年度の数値に遡及適用している。適用により投資有価証券、為替換算調整勘定、利益剰余金等の表示額にも影響が生じている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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