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住友電気工業(5802)・目標削除

中期経営計画「17VISION」の実現

FY2016に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q2再定義FY2018再掲FY2019 – FY20202016: 220162017: 220172018: 120182019: 120192020: 12020
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中期経営計画の達成145社が書いているテーマ・逆風8社・追い風148社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書

    「2018年5月25日に公表した当社中期経営計画「22VISION」においては、「総力を結集し、つなぐ、つたえる技術で、よりよい社会の実現に貢献する」のコンセプトのもと」

    17VISIONの記載はなく、現在の中期経営計画として22VISIONが記載されている。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「2018年度よりスタートした中期経営計画「22VISION」の実現に向け、各事業においては次の施策を進めてまいります。」

    22VISIONを継続し、2020年度中間目標と2022年度最終目標の達成に向けて各事業の施策を推進している。
  3. FY2018再定義有価証券報告書

    「2018年度からスタートする中期経営計画「22VISION」の達成に向け、グループを挙げて邁進してまいります。」

    最終年度を迎えた17VISIONから、2018年度開始の22VISIONへ中期計画の軸を移している。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「S(安全)、E(環境)、Q(品質)、C(コスト)、D(物流・納期)、D(研究開発)のさらなる強化に努め、中期経営計画「17VISION」の最終年度にあたる2017年度を、中期目標の仕上げの年として、各事業において次の施策を進めてまいります。」

    17VISIONの最終年度である2017年度を中期目標の仕上げの年と位置付け、各施策を継続している。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「中期経営計画「17VISION」の最終年度にあたる2017年度を、中期目標の達成に向けた仕上げの年として、各事業において次の施策を進めてまいります。」

    17VISIONを2017年度の最終年度・仕上げの年として位置付け、各事業の施策を継続している。
  6. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「S(安全)、E(環境)、Q(品質)、C(コスト)、D(物流・納期)、D(研究開発)の一段の強化に努めながら、中期経営計画「17VISION」の実現に向け取り組んでおり」

    中期経営計画「17VISION」の実現に向けた取り組みを継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「中期経営計画「17VISION」の実現に向けて取り組んでおり」

    中期経営計画の名称と実現方針を示しているが、本文引用部分では数値目標や期限は示されていない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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