住友電気工業(5802)・施策再掲
米国連結子会社へのIFRS適用による会計処理の標準化
FY2021-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国連結子会社のIFRS適用による会計基準統一2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「従来、米国連結子会社は米国会計基準に、米国を除く在外連結子会社はIFRSに準拠して財務諸表を作成しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、米国連結子会社においてIFRSを適用しております。」
米国連結子会社へのIFRS適用を継続し、在外連結子会社の会計基準統一、会計処理の標準化、業績管理強化を進めている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、米国連結子会社においてIFRSを適用しております。この変更は、在外連結子会社が適用する会計基準をIFRSに統一することにより、会計処理の標準化を進め、業績管理の強化を図ることを目的としたものです。」
米国連結子会社の会計基準を米国会計基準からIFRSへ変更し、在外連結子会社の会計処理の標準化と業績管理の強化を図る施策を開始した。