エヌアイシ・オートテック(5742)・方針再掲
内部留保を設備投資・研究開発へ配分
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
将来投資と株主配当を両立する資本配分方針525社が書いているテーマ・逆風0社・追い風527社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの529件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-11-06再掲配当
「当社は、将来の収益力向上を図るために継続的な研究、開発投資を行いながらも内部留保の確保を図りつつ、「株主に対する利益還元」を重要な経営課題の一つとして捉え、経営成績やキャッシュ・フローの状況などを勘案し、株主の皆様にご理解いただけるよう安定的且つ継続的な配当を実施していくことを基本方針としております。」
研究・開発投資を継続しながら内部留保を確保する資本配分方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく設備投資や研究開発活動に充当する予定であり、資金を有効に活用して企業価値向上を図ってまいる方針であります。」
配当と並行して、内部留保を設備投資・研究開発に充当する資本配分方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく設備投資や研究開発活動に充当する予定であり、資金を有効に活用して企業価値向上を図ってまいる方針であります。」
内部留保を設備投資・研究開発に充当する資本配分方針を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく設備投資や研究開発活動に充当する予定であり、資金を有効に活用して企業価値向上を図っていく方針であります。」
内部留保を設備投資・研究開発に充当する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく設備投資や研究開発活動に充当する予定であり、資金を有効に活用して企業価値向上を図っていく方針であります。」
内部留保を設備投資・研究開発に充当する資本配分方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく設備投資や研究開発活動に充当する予定であり、資金を有効に活用して企業価値向上を図っていく方針であります。」
株主還元と並行して設備投資・研究開発に資金を充当する資本配分方針。