エヌアイシ・オートテック(5742)・施策再掲
規格品・ユニット品の拡充と新需要対応
FY2021に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
規格品・ユニット化による製品開発・コスト低減1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「洗浄基盤技術の確立、メカニズムを探り開発及びモジュール化を視野に入れ標準化を図る。」
洗浄装置の基盤技術、モジュール化・標準化、ロボット架台や周辺設備の標準化を含む規格品・ユニット品開発を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「「アルファフレームシステム」を使用した規格品・標準品シリーズとして、以下の製品を提供しております。」
アルファキット、飛沫防止対策パーテーション、大型テレビ用スタンド、ミニフェンス、水槽台、模型展示台、サーバーラック、ワークベンチ、アルファカバー、アルファユニット、アルファコンベア等、規格品・標準品の提供範囲を具体的に拡充している。 - FY2021初出有価証券報告書
「ユニットの強化:・ロボット周辺機器の架台ユニット化を図る。・洗浄機シリーズの充実(ユニット化、機能アップ、コストダウンを考慮した新設計を導入。)」
ロボット周辺機器の架台や洗浄機シリーズのユニット化・標準化を進め、機能向上とコストダウンを含む製品開発を行う方針を新たに具体化している。