日本精鉱(5729)・目標再掲
2025~2027年度中期経営戦略『第2の創生』と連結営業利益30億円・ROE10%以上
FY2025に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
5記載
2年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における営業利益・ROE目標48社が書いているテーマ・逆風2社・追い風49社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。18社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている48社のうち14社を表示しています。上の文は48社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような環境下、当社グループは、当社創立100周年となる2035年時点のありたい姿を想定し設定した長期ビジョンに基づき、2025年4月よりスタートした「第2の創生(創立100周年)に向けた基盤づくりのための挑戦と変革」をテーマとする3カ年の中期経営戦略において、「グループ連携の更なる強化」「既存事業の競争力強化とグローバル展開への挑戦」「最適な事業ポートフォリオの構築と新規事業の創出」「人的資本の充実とESGへの取り組み」という基本方針のもと、持続的成長と中長期的な企業価値向上に取り組んでおります。」
2025年4月開始の3カ年中期経営戦略について、4つの基本方針のもとで持続的成長と中長期的な企業価値向上に取り組んでいることを再確認している。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年度からの3カ年中期経営戦略を以下の通り策定し、企業価値の更なる向上をめざしてまいります。<期間>2025年4月~2028年3月<テーマ>第2の創生(創立100周年)に向けた基盤づくりのための挑戦と変革<基本方針>1.グループ連携の更なる強化 2.既存事業の競争力強化とグローバル展開への挑戦 3.最適な事業ポートフォリオの構築と新規事業の創出 4.人的資本の充実とESGへの取り組み<目標とする経営指標>同戦略の最終年度である2027年度において、連結営業利益(3年間平均)30億円以上、ROE(3年間平均)10%以上と設定しております。」
2025年度から2027年度までの新たな中期経営戦略を策定し、4つの基本方針と、3年間平均の連結営業利益30億円以上・ROE10%以上を設定している。