日本精鉱(5729)・方針再掲
法令遵守・適時適切な企業情報開示と透明性の高い経営
FY2018に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
透明性と社会的責任を基盤とする持続的経営3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、株主各位をはじめ、取引先、従業員、社会という全ての利害関係者から支持を得て、企業の経済的価値の向上とともに、社会的責任や環境保全の責務を果たすことが当社の企業価値を高め、ひいては株主共同の利益の確保、向上に繋がるという認識に立ち、経営にあたっております。」
株主・取引先・従業員・社会など全ての利害関係者との関係、社会的責任、環境保全を企業価値と株主共同の利益につなげる考え方を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、株主各位をはじめ、取引先、従業員、社会という全ての利害関係者から支持を得て、企業の経済的価値の向上とともに、社会的責任や環境保全の責務を果たすことが当社の企業価値を高め、ひいては株主共同の利益の確保、向上に繋がるという認識に立ち、経営にあたっております。」
株主・取引先・従業員・社会など全ての利害関係者との関係、社会的責任、環境保全を企業価値と株主共同の利益につなげる考え方を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「私たちは、法令・規則を遵守し、適時・適切な企業情報の開示を心がけ、公明正大で透明性の高い経営を推進することで、お取引先様や株主様の信用を得られるようにたゆむことなく努力いたします。」
法令遵守、適時・適切な情報開示、透明性の高い経営を経営理念として継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「法令・規則を遵守します。私たちは、法令・規則を遵守し、適時・適切な企業情報の開示を心がけ、公明正大で透明性の高い経営を推進することで、お取引先様や株主様の信用を得られるようにたゆむことなく努力いたします。」
経営理念の項目として、法令・規則の遵守、適時・適切な情報開示、公明正大で透明性の高い経営を明示している。