日本精鉱(5729)・施策契約残高・取引方向の更新
先物為替予約による外貨建て債権債務の為替変動リスク回避
FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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外貨建債権債務の為替予約・通貨オプションヘッジ68社が書いているテーマ・逆風25社・追い風43社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている67社のうち14社を表示しています。上の文は67社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026契約残高・取引方向の更新有価証券報告書
「為替予約取引 売建 米ドル 81,858千円 契約額等のうち1年超 - 時価△1,686千円 評価損益△1,686千円」
先物為替予約を継続しているが、対象取引が前年度の米ドル買建1,073,775千円から当年度は米ドル売建81,858千円へ変化している。 - FY2025契約残高・対象通貨の更新有価証券報告書
「為替予約取引 買建 米ドル 1,073,775千円 契約額等のうち1年超 - 時価△4,988千円 評価損益△4,988千円」
外貨建て債権債務の為替変動リスクを回避する先物為替予約を継続し、米ドルの契約額は1,073,775千円となった。 - FY2024契約残高・対象通貨の更新有価証券報告書
「当連結会計年度(2024年3月31日) 為替予約取引 買建 米ドル 364,933千円 契約額等のうち1年超 - 時価1,774千円 評価損益1,774千円」
外貨建て債権債務の為替変動リスクを回避する先物為替予約を継続し、米ドルの契約額は364,933千円、時価・評価損益は1,774千円となった。 - FY2022契約残高・対象通貨の更新有価証券報告書
「当連結会計年度(2022年3月31日) 為替予約取引 買建 米ドル 292,128千円 - 時価11,085千円 評価損益11,085千円」
先物為替予約を継続し、対象は米ドル、契約額は292,128千円、時価・評価損益は11,085千円となった。 - FY2021契約残高・対象通貨の更新有価証券報告書
「当連結会計年度(2021年3月31日) 為替予約取引 買建 米ドル 336,542千円 契約額等のうち1年超- 時価5,858千円 評価損益5,858千円 合計336,542千円」
先物為替予約による対応を継続し、対象通貨は米ドル、契約額は336,542千円となった。 - FY2020契約残高・対象通貨の更新有価証券報告書
「当社グループは、外貨建ての営業債権債務について、為替の変動によるリスクを回避するために先物為替予約を行っております。」
先物為替予約による対応を継続し、契約額は米ドル261,839千円、人民元22,521千円の合計284,361千円となった。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、外貨建ての営業債権債務について、為替の変動によるリスクを回避するために先物為替予約を行っております。」
輸出製品価格の円建て化とは別に、外貨建て営業債権・債務について先物為替予約を利用する対応を初めて確認できる。