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日本精鉱(5729)・目標実績引用

事業基盤の改善・強化と収益力向上

FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017達成FY20182016: 120162017: 120172018: 120182019: 12019
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中期経営計画による収益基盤の構築58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「既存製品の継続成長、生産性の向上、安全衛生活動の推進、人財育成等の具体的施策を進めていく中で、数値目標として掲げた連結営業利益については、2017年度には過去最高益である14億2千万円、2018年度には12億5千万円となり、当初の目標であった最終年度での11億円を超過達成しました。」

    旧3ヶ年計画について、2017年度・2018年度の営業利益実績と、最終年度目標11億円の超過達成を実績として引用している。
  2. FY2018達成有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年度から平成30年度までの3ヵ年を活動期間とする中期経営計画を策定し、同計画において、営業活動の成果を示す連結営業利益を数値目標として掲げ、活動最終年度である平成30年度に過去最高益である11億円の達成を目指すとしました。2年目となる平成29年度に過去最高益である連結営業利益14億2千万円を達成することができました。これに伴い、最終年度となる平成30年度の連結営業利益の目標を12億4千万円といたしました。」

    平成29年度に連結営業利益14億2千万円を達成したため、平成30年度目標を12億4千万円へ改定した。平成30年度の実績も営業利益1,420百万円となり、改定後目標を上回っている。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年度から平成30年度までの3ヵ年を活動期間とする中期経営計画を策定し、同計画において、営業活動の成果を示す連結営業利益を数値目標として掲げ、活動最終年度である平成30年度に過去最高益である11億円の達成を目指します。前提となるアンチモン地金価格はトン当たり5,500ドル、為替相場は1ドル=120円です。」

    中期経営計画を再掲し、平成30年度の連結営業利益11億円という数値目標と、アンチモン価格・為替の前提条件を明示している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年度から平成30年度までの3ヶ年を活動期間とする中期経営計画を策定し、その中で「事業基盤の改善と強化を行い、収益力の向上を図る」ことを基本方針に掲げ、具体的な施策として、既存製品の継続成長・選択と集中・新製品の開発、グローバルな視点での事業推進、生産性の向上、安全衛生活動の推進、人財育成を行うことで、企業価値の向上を目指してまいります。」

    平成28年度から平成30年度までの中期経営計画と基本方針を初めて確認できる。
一緒に動いた変遷

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