大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)・目標前進
安全で健康な職場環境と働き方に関する数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「休業度数率 0.7 以下 休業度数率 0 (2025年) 死亡・重大災害件数 死亡・重大災害件数 0 件 死亡・重大災害件数 0 件(2025年)」
前年度実績で目標を上回っていた休業度数率が、2025年は0となり目標0.7以下を達成した。死亡・重大災害件数も引き続き0件だった。 - FY2024悪化有価証券報告書
「休業度数率 0.7 以下 休業度数率 1.31 (2023年) 死亡・重大災害件数 0 件(2023年)」
休業度数率は目標0.7以下に対し2023年実績1.31となり、目標を上回った。一方、死亡・重大災害件数は目標どおり0件だった。 - FY2023初出有価証券報告書
「休業度数率 0.7以下 死亡・重大災害件数 0件 年次有給取得日数 10日/人・年以上 年間総実労働時間 2,000時間未満 3年未満離職率 30.0%未満 男性育児休暇取得率向上」
安全・健康な職場環境及び働き方改革について、休業度数率、重大災害、年休取得、総労働時間、離職率等の数値目標を初めて体系的に開示した。2022年度実績として休業度数率0、死亡・重大災害0件、年休17.6日、年間総実労働時間1,928時間等も示された。