大阪チタニウムテクノロジーズ(5726)・方針再掲
配当・業績動向に連動する役員報酬
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定・業績・株価連動を組み合わせた役員報酬構成440社が書いているテーマ・逆風1社・追い風374社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの441件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「業績連動報酬は、前事業年度の業績・配当水準と、当事業年度の業績動向及び配当動向を勘案して決定しております。」
業績・配当動向に連動する役員報酬の決定方針が継続して示された。業績連動報酬の報酬総額に占める割合は0~50%の範囲とされた。 - FY2020前進有価証券報告書
「業績連動報酬の比率は、業績・配当水準に応じ、0~50%の範囲となります。」
配当動向・業績動向に連動する役員報酬方針について、業績連動報酬の比率を0~50%とする具体的な算定枠が示された。 - FY2019初出有価証券報告書
「業績連動報酬については、株主の皆様と価値観を共有することを目的とした配当動向および業績動向に基づき決定しております。」
取締役報酬を固定給と業績連動報酬で構成し、配当動向及び業績動向に基づいて決定する方針が記載された。