Komori
アサカ理研(5724)・方針再掲

顧客ニーズ・高品質・高付加価値を重視する市場創造型の研究開発

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20192016: 12017: 120172018: 120182019: 12019
同じテーマの他社
高付加価値・差別化製品の商品開発・研究開発40社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、多様化、高度化する顧客ニーズを発掘し、それに応える技術・製品を研究開発し、提供することを基本方針としております。さらに、独自の技術によって、市場そのものを開拓する「市場創造型の開発」に取り組んでおります。」

    顧客ニーズに応える技術・製品の開発と、独自技術による市場創造型の開発方針を再確認している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは、多様化、高度化する顧客ニーズを発掘し、それに応える技術・製品を研究開発し、提供することを基本方針としております。さらに、独自の技術によって、市場そのものを開拓する「市場創造型の開発」に取り組んでおります。」

    顧客ニーズに応える技術・製品の開発と、独自技術による市場創造型の開発方針を再確認している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、多様化、高度化する顧客ニーズを発掘し、それに応える技術・製品を研究開発し、提供することを基本方針としております。さらに、独自の技術によって、市場そのものを開拓する「市場創造型の開発」に取り組んでおります。」

    顧客ニーズ、高品質、高付加価値を重視し、独自技術で市場そのものを開拓する研究開発方針を再掲している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「独自の技術によって、市場そのものを開拓する「市場創造型の開発」に取り組んでおります。この目的達成のため、1.顧客(市場)ニーズに合致した製品の開発 2.高品質製品の開発 3.高付加価値製品・サービスの開発を主眼としております。」

    顧客ニーズへの適合、高品質、高付加価値を軸に、独自技術で市場そのものを開拓する研究開発方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アサカ理研の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
顧客ニーズ・高品質・高付加価値を重視する市場創造型の研究開発|アサカ理研(5724)の変遷 | Komori