アサカ理研(5724)・施策達成
台風19号による富久山工場の復旧対応
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
富久山工場の台風19号被災復旧・操業再開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2達成有価証券報告書
「本社工場は浸水による被害が一部にとどまったこともあり同月中に復旧しました。主に環境事業の一部製品を生産する富久山工場は生産設備の水没により操業を停止しておりますが、4月からの操業再開を予定しております。」
本社工場は同月中に復旧し、富久山工場についても4月に操業を再開し、5月に復旧を完了したと本文で報告している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「本社工場は浸水による被害が一部にとどまったこともあり同月中に復旧しました。主に環境事業の一部製品を生産する富久山工場は生産設備の水没により操業を停止しておりますが、4月からの操業再開を予定しております。」
台風被害への対応として、本社工場は同月中に復旧し、富久山工場は操業停止中だが4月からの再開を予定している。 - FY2019初出有価証券報告書
「富久山工場については、生産設備・仕掛品等が水没する被害があったため、生産を停止し工場内の清掃や生産設備の点検等、復旧に向けた作業を進めております。」
台風19号の浸水被害を受けた富久山工場について、生産を停止し、清掃・設備点検などの復旧作業を進めている。