アサカ理研(5724)・施策第13回社債償還と第15回社債発行
第13回無担保社債の発行による資金調達
FY2019に初出。。直近の記載はFY2024。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024第13回社債償還と第15回社債発行有価証券報告書
「㈱アサカ理研 第13回無担保社債 2019年7月31日 当期首残高200,000 当期末残高- 償還期限2024年7月31日 ㈱アサカ理研 第15回無担保社債 2024年7月31日 当期首残高- 当期末残高200,000 利率1.20 償還期限2029年7月31日」
第13回無担保社債200,000千円を償還する一方、2024年7月31日付で第15回無担保社債200,000千円を発行した。社債残高は第14回分を含め330,000千円となっている。 - FY2020-Q2追加発行による社債残高増加有価証券報告書
「これは主な収入要因として、短期借入金の純増額が298,449千円、社債発行による収入が130,000千円あり、主な支出要因として、長期借入金の返済による支出が75,616千円、自己株式の取得による支出が39,126千円、配当金の支払額が38,127千円あったことによるものです。」
第2四半期累計期間に社債発行による130,000千円の資金調達を行い、社債残高は200,000千円から330,000千円へ増加した。 - FY2020-Q1社債残高増加有価証券報告書
「社債 200,000 330,000」
貸借対照表上の社債残高は前連結会計年度末の200,000千円から330,000千円へ増加した。増加分の発行条件等は当四半期報告書では明示されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「㈱アサカ理研 第13回無担保社債 2019年7月31日 当期末残高200,000千円 利率0.46 償還期限2024年7月31日」
2019年7月31日に200,000千円の第13回無担保社債を発行し、2024年7月31日を償還期限とする資金調達を行っている。