アサカ理研(5724)・施策再掲
研究開発と生産技術の連携による量産化・事業化
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規開発品の迅速な量産化・内製化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「新製品に関しましては、開発した技術を効率良く、確実に量産化するために、製造本部との連携で事業化を図っております。」
開発技術の量産化・事業化に向けて製造本部と連携する仕組みを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「新製品に関しましては、開発した技術を効率良く、確実に量産化するために、製造本部との連携で事業化を図っております。」
開発技術の量産化・事業化に向け、製造本部と連携する仕組みを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新製品に関しましては、開発した技術を効率良く、確実に量産化するために、製造本部との連携で事業化を図っております。」
開発技術を量産化・事業化するため、製造本部と開発側を連携させる仕組みを継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、新製品に関しましては、開発した技術を効率良く、確実に量産化するために、生産管理グループまたは生産技術グループが設計に加わり、開発グループとの連携で事業化を図っております。」
新製品の技術を量産化・事業化するため、生産管理・生産技術グループと開発グループを連携させる仕組みを記載している。