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エスクリプトエナジー(5721)・施策達成

関係会社株式の一部売却と投資有価証券への振替

FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

8記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018-Q3再定義FY2018再掲FY20192016: 12017: 320172018: 220182019: 120192020: 12020
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投資有価証券・関係会社株式の売却益計上313社が書いているテーマ・逆風1社・追い風335社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの339件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020達成有価証券報告書

    「また、当社が所有する株式会社エルアイイーエイチの株式を売却したことによる投資有価証券売却益423百万円を計上したことにより、投資活動によるキャッシュ・フローは、641百万円の増加となりました。」

    過年度の一部売却後に残っていた株式会社エルアイイーエイチ株式について、当事業年度に売却益423百万円を計上し、保有株式数も12,096,200株からゼロとなった。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「㈱エルアイイーエイチ 12,096,200 12,096,200 提携関係の維持」

    過年度の一部売却後に残る株式会社エルアイイーエイチ株式について、提携関係の維持を目的として保有していることが再確認されている。
  3. FY2018再定義有価証券報告書

    「㈱東理ホールディングス 12,096,200 991,888 提携関係の維持」

    過年度の一部売却・関連会社からの離脱という経緯に加え、残る東理ホールディングス株式を提携関係維持の目的で保有していることが示された。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「注)関連会社でありました株式会社東理ホールディングスの株式について、平成28年9月に当社が保有する株式の一部を売却したため、同社は関連会社でなくなっております。」

    平成28年9月の東理ホールディングス株式の一部売却により、同社が関連会社でなくなった経緯が再確認されている。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「関連会社でありました株式会社東理ホールディングスの株式について、平成28年9月に当社が保有する株式の一部を売却したため、同社は関連会社でなくなっております。」

    東理ホールディングス株式の一部売却により関連会社でなくなったことが、持分法に関する注記で再確認されている。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、62百万円の現金及び現金同等物の増加(前年同期43百万円の減少)となりました。その主な要因は、関係会社株式の売却によるものであります。」

    関係会社株式の売却が、通期の投資キャッシュ・フロー増加要因として引き続き記載されている。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に当社の関連会社でありました株式会社東理ホールディングスの株式を平成28年9月に一部売却したことに伴い、保有目的を当社の関連会社株式からその他有価証券に変更し、当該有価証券の評価方法を原価法から時価法に変更したことによる投資有価証券の増加であります。」

    関連会社株式の一部売却、保有目的の変更および時価法への変更について、引き続き財政状態の変動要因として記載されている。
  8. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「これは主に当社の関連会社でありました株式会社東理ホールディングスの株式を平成28年9月に一部売却したことに伴い、保有目的を当社の関連会社株式からその他有価証券に変更し、当該有価証券の評価方法を原価法から時価法に変更したことによる投資有価証券の増加であります。」

    関連会社株式を平成28年9月に一部売却し、保有目的と評価方法を変更した。売却により38百万円の株式売却益と5,940万円の投資活動による収入も計上されている。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化と現金残高の減少」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス化と現金残高の減少2回
  3. 2大幅なリストラによる教育事業の経費増2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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