住友金属鉱山(5713)・施策達成
株式併合と単元株式数の変更
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更487社が書いているテーマ・逆風0社・追い風61社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに117社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの490件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「これにより、平成29年10月1日をもって、発行可能株式総数は500,000,000株となっており、本四半期報告書提出日現在の発行済株式総数は290,814,016株減少し、290,814,015株となっております。あわせて、同日付で単元株式数を1,000株から100株に変更しております。」
平成29年10月1日付で、普通株式2株を1株にする株式併合、発行可能株式総数の10億株から5億株への変更、単元株式数の1,000株から100株への変更が実施された。前回の計画・承認段階から完了段階に進んでいる。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「当社は、平成29年6月27日開催の第92期定時株主総会において、普通株式につき、平成29年10月1日を効力発生日として2株を1株に株式併合する旨及び発行可能株式総数を1,000,000,000株から500,000,000株に変更する旨の決議を行い、承認可決されております。」
株式併合と発行可能株式総数の変更が平成29年6月27日の定時株主総会で承認された。単元株式数も平成29年10月1日付で1,000株から100株へ変更予定である。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、東京証券取引所に上場する企業として、この趣旨を尊重し、当社株式の売買単位である単元株式数を1,000株から100株に変更することとし、併せて、当社株式につき証券取引所が望ましいとしている投資単位の水準(5万円以上50万円未満)を維持することを目的として、株式併合(2株を1株に統合)を実施するものであります。」
投資単位の水準維持と売買単位集約を目的に、平成29年10月1日付で2株を1株に併合し、単元株式数を1,000株から100株へ変更する計画を記載している。