住友金属鉱山(5713)・目標GHG実績値の更新
2050年までのGHG排出量ネットゼロ
FY2022に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達985社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1042社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1048件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026GHG実績値の更新有価証券報告書
「《スコープ1、2》2015年度比38%削減(内訳:国内50%、海外24%) 2015年度比26%削減(GHG排出量:2,401千t-CO2e)」
2050年ネットゼロおよび2030年度38%以上削減目標に対し、2025年度のスコープ1・2排出量は2,401千t-CO2e、2015年度比26%削減となった。 - FY2025GHG実績値の更新有価証券報告書
「GHG排出量:236万t-CO2e(2015年度比27%削減)」
2050年ネットゼロおよび2030年度38%削減目標に対する2024年度実績として、スコープ1・2排出量236万t-CO2e、2015年度比27%削減を開示した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社グループは2050年までにGHG排出量ネットゼロの実現に向けて、2050年カーボンニュートラルに向けたロードマップを策定しました。中間目標としてスコープ1・2でのGHG排出量を2030年度までに2015年度比38%以上削減する目標を掲げており」
2050年ネットゼロ目標を維持しつつ、ロードマップと2030年度のスコープ1・2排出量38%以上削減という中間目標を追加的に明示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは2050年までのGHG排出量ネットゼロの実現に向けて、GXリーグへの参画や生産拠点においてクリーンエネルギーの活用や省エネ設備を導入することでGHG排出量の削減を進めるとともに、カーボンニュートラル社会の実現に資する製品の研究開発などの取組を進めていきます。」
2050年までのGHG排出量ネットゼロ目標と、GXリーグ、クリーンエネルギー、省エネ設備、製品研究開発による対応を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「「2050年までにGHG排出量ネットゼロ」に向け、推進体制を確立。」
2050年までにGHG排出量をネットゼロとする長期目標を、21中計の社会環境変化への対応として初めて明示している。推進体制の確立、ICMMコミットメント、社内カーボンプライシング、カーボンクレジット活用の検討を手段として記載している。