連結売上高1兆円・親会社株主帰属利益1,000億円
FY2016に初出。24回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
- FY2026-H1半期利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益 (百万円) 46,503 53,940 16,487」
親会社の所有者に帰属する当中間利益は539億40百万円となり、前年同中間期の465億03百万円から増加した。年間1,500億円の長期ターゲットについて、達成・完了とは記載していない。 - FY2025年間利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する当期利益は、16,487百万円となりました。」
親会社所有者帰属当期利益の年間実績を164億87百万円へ更新した。年間1,500億円の長期ターゲットについて、達成・完了とは記載していない。 - FY2025-H1半期利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益 (百万円) 37,852 46,503 58,601」
親会社の所有者に帰属する当中間利益は465億03百万円となった。年間1,500億円の長期ターゲットについて、達成・完了とは記載していない。 - FY2024年間利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する当期利益は、連結税引前当期利益が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ1,019億84百万円減少し、586億1百万円となりました。」
親会社の所有者に帰属する当期利益の年間実績を586億01百万円へ更新した。年間1,500億円の長期ターゲットについて、達成・完了とは記載していない。 - FY2024-Q3四半期利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する四半期(当期)利益 (百万円) 152,783 58,326 160,585」
親会社の所有者に帰属する第3四半期累計利益は583億26百万円となった。年間1,500億円の長期ターゲットについて、達成・完了とは記載していない。 - FY2024-Q2半期利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する四半期(当期)利益 (百万円) 119,059 37,852 160,585」
親会社の所有者に帰属する第2四半期累計利益は378億52百万円となった。年間1,500億円の長期ターゲットについて、達成・完了とは記載していない。 - FY2024-Q1四半期利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する四半期(当期)利益 (百万円) 76,459 20,732 160,585」
親会社の所有者に帰属する当第1四半期利益は207億32百万円となった。年間1,500億円の長期ターゲットについて、達成・完了とは記載していない。 - FY2023年間利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する当期利益は、160,585百万円となりました。」
親会社の所有者に帰属する当期利益の年間実績を1,605億85百万円へ更新した。年間1,500億円の長期ターゲットについて、達成・完了とは記載していない。 - FY2023-Q3四半期利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する四半期(当期)利益 (百万円) 170,077 152,783 281,037」
親会社の所有者に帰属する第3四半期累計利益は152,783百万円となった。年間1,500億円の長期ターゲットについて、達成・完了とは記載していない。 - FY2023-Q2半期利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する四半期(当期)利益 (百万円) 113,828 119,059 281,037」
親会社の所有者に帰属する第2四半期累計利益は119,059百万円となった。年間1,500億円の長期ターゲットについて、達成・完了とは記載していない。 - FY2023-Q1四半期利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する四半期利益 (百万円) 43,055 76,459 281,037」
親会社の所有者に帰属する四半期利益は764億59百万円となった。年間1,500億円の長期ターゲットについて、達成・完了とは記載していない。 - FY2022年間利益実績の更新有価証券報告書
「親会社の所有者に帰属する当期利益は、連結税引前当期利益が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ186,433百万円増加し、281,037百万円となりました。」
親会社の所有者に帰属する当期利益の実績を281,037百万円へ更新した。長期ターゲット1,500億円について、達成・完了とは記載していない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「・利益:親会社の所有者に帰属する当期利益 1,500億円/年」
親会社の所有者に帰属する当期利益1,500億円/年の長期ターゲットを再確認している。当期実績は946億4百万円。 - FY2020再掲有価証券報告書
「利益:親会社の所有者に帰属する当期利益 1,500億円/年」
親会社の所有者に帰属する当期利益1,500億円/年のターゲットを再確認している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「利益:親会社の所有者に帰属する当期利益 1,500億円/年」
18中計では親会社の所有者に帰属する当期利益の目標を年間1,000億円から1,500億円へ引き上げた。一方、従来併記されていた連結売上高1兆円の目標は新たなターゲット一覧では記載されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「こうした環境変化も踏まえながら、当社は、資源・製錬・材料の3つのコアビジネスを継続的に成長させ、「世界の非鉄リーダー」「日本のエクセレントカンパニー」となるべく、ニッケル生産量15万t/年体制と銅30万t・金30tの権益分年間生産量、新規の材料製品での経常利益50億円/年、連結売上高1兆円/年・親会社株主に帰属する当期純利益1千億円/年をめざして、成長戦略を推進してまいります。」
連結売上高1兆円/年、親会社株主に帰属する当期利益1,000億円/年の目標を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「こうした環境変化も踏まえながら、当社は、資源・製錬・材料の3つのコアビジネスを継続的に成長させ、「世界の非鉄リーダー」「日本のエクセレントカンパニー」となるべく、ニッケル生産量15万t/年体制と銅30万t・金30tの権益分年間生産量、新規の材料製品での経常利益50億円/年、連結売上高1兆円/年・親会社株主に帰属する当期純利益1千億円/年をめざして、成長戦略を推進してまいります。」
連結売上高1兆円/年、親会社株主に帰属する当期純利益1,000億円/年の目標を再確認している。当期実績は売上高9,335億17百万円、親会社株主に帰属する当期純利益916億48百万円である。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「ニッケル生産量15万t/年体制と銅30万t・金30tの権益分年間生産量、新規の材料製品での経常利益50億円/年、連結売上高1兆円/年・親会社株主に帰属する当期純利益1千億円/年をめざして、成長戦略を推進してまいります。」
連結売上高1兆円/年、親会社株主に帰属する当期純利益1,000億円/年の目標を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「こうした環境変化も踏まえながら、当社は、資源・製錬・材料の3つのコアビジネスを持続的に成長させ、「世界の非鉄リーダー」「日本のエクセレントカンパニー」となるべく、ニッケル生産量15万t/年体制と銅30万t・金30tの権益分年間生産量、新規の材料製品での経常利益50億円/年、連結売上高1兆円/年・親会社株主に帰属する当期純利益1千億円/年をめざして、成長戦略を推進してまいります。」
連結売上高1兆円/年、親会社株主に帰属する当期純利益1,000億円/年の目標を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「ニッケル生産量15万t/年体制と銅30万t・金30tの権益分年間生産量、新規の材料製品での経常利益50億円/年、連結売上高1兆円/年・親会社株主に帰属する当期純利益1千億円/年をめざして、成長戦略を推進してまいります。」
連結売上高1兆円、親会社株主に帰属する当期純利益1,000億円の目標を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「ニッケル生産量15万t/年体制と銅30万t・金30tの権益分年間生産量、新規の材料製品での経常利益50億円/年、連結売上高1兆円/年・親会社株主に帰属する当期純利益1千億円/年をめざして、成長戦略を推進してまいります。」
連結売上高1兆円/年、親会社株主に帰属する当期純利益1,000億円/年の目標を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「連結売上高1兆円/年・親会社株主に帰属する当期純利益1千億円/年をめざして、成長戦略を推進してまいります。」
連結売上高1兆円/年、親会社株主に帰属する当期純利益1,000億円/年の目標を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「連結売上高1兆円/年・親会社株主に帰属する当期純利益1千億円/年をめざして、成長戦略を推進してまいります。」
連結売上高1兆円、親会社株主に帰属する当期純利益1,000億円の目標を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「連結売上高1兆円/年・親会社株主に帰属する当期純利益1千億円/年をめざして、成長戦略を推進してまいります。」
「日本のエクセレントカンパニー」に向けた規模・収益力の目標。