住友金属鉱山(5713)・施策前進
2050年に向けた東北大学とのビジョン共創型パートナーシップ
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2050年に向けた東北大学とのビジョン共創型パートナーシップ1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2前進有価証券報告書
「東北大学との2050年に向けたビジョン共創型パートナーシップに基づく取り組みにおいて、ビジョン達成に向け取り組むべきテーマの探索活動を促進すべく、2022年10月1日にGX(グリーン転換)材料科学に関する研究開発テーマの企画・計画立案を目的とした共創研究所を東北大学材料科学高等研究所内に設置しました。」
2050年に向けた東北大学とのパートナーシップについて、GX材料科学の研究開発テーマを探索する共創研究所を2022年10月1日に設置した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「国立大学法人東北大学と、2050年に向けたビジョン共創型パートナーシップに基づく取組みを開始いたしました。 この取り組みでは、2050年をターゲットとした「ありたい姿」と「ビジョン」を策定し、そこからバックキャストした具体的なステップとして、材料系素材の共同研究・開発に取組み、事業化・社会実装を実現することで、新たな価値の創造を目指します。 2020年4月より、第1ステップとなる共同研究を開始しております。」
東北大学との2050年に向けたビジョン共創型パートナーシップと、2020年4月からの第1ステップの共同研究を再確認している。新たな段階への移行は記載されていない。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「国立大学法人東北大学と、2050年に向けたビジョン共創型パートナーシップに基づく取組みを開始いたしました。 この取り組みでは、2050年をターゲットとした「ありたい姿」と「ビジョン」を策定し、そこからバックキャストした具体的なステップとして、材料系素材の共同研究・開発に取組み、事業化・社会実装を実現することで、新たな価値の創造を目指します。 2020年4月より、第1ステップとなる共同研究を開始しております。」
2050年を target として将来像を策定し、そこから逆算した材料系素材の共同研究・開発、事業化・社会実装を東北大学と開始した。