住友金属鉱山(5713)・施策再掲
感染症拡大防止と代替調達・BCP対応
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループとしては業績への影響を最小化するため、原料などの代替調達先の確保などに取り組み、生産縮小・停止による供給障害を極小化させる体制を整えてまいります。また、取引先や従業員の安全を最優先に、テレワークによる接触機会の低減、フレックスタイムや時差出勤等の通勤手段の柔軟な対応、BCP(Business Continuity Plan)の見直しや訓練実施等の対策を引き続き展開してまいります。」
代替調達、テレワーク、柔軟な通勤、BCP見直し・訓練による感染症対応を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「原料などの代替調達先の確保などに取り組み、生産縮小・停止による供給障害を発生させない体制を整えてまいります。また、取引先や従業員の安全を最優先に、テレワークや在宅勤務による接触機会の低減、フレックスタイムや時差出勤等の通勤手段の柔軟な対応、BCPの見直しや訓練実施等の対策により、引き続き感染拡大防止に努めてまいります。」
感染症への対応として、代替調達先の確保、テレワーク・在宅勤務、柔軟な通勤、BCPの見直し・訓練を実施する施策を初めて体系的に記載している。