FY2022に初出。。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
「亜鉛事業について、現行の不純物回収設備を停止し新たな回収プロセスの導入を決定したことから、設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額したためであります。」
この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。