住友金属鉱山(5713)・方針再定義
資源循環・リサイクル・地球温暖化対策
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
脱炭素・資源循環の推進44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
住友金属鉱山がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「非鉄金属の安定供給とサーキュラーエコノミーへの貢献」
従来の資源循環・リサイクル・温暖化対策という方針を、改正後の重要課題として非鉄金属の安定供給とサーキュラーエコノミーへの貢献に再編し、電池・銅・製鋼煙灰のリサイクル処理量KPIを設定した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「資源の有効利用およびリサイクルを推進するとともに、技術革新やエネルギー効率の継続的な改善などにより、地球温暖化対策に取り組みます」
資源循環、リサイクル、技術革新、エネルギー効率改善による温暖化対策を基本方針として再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「資源の有効利用およびリサイクルを推進するとともに、技術革新やエネルギー効率の継続的な改善などにより、地球温暖化対策に取り組みます」
資源循環、リサイクル、技術革新およびエネルギー効率改善による温暖化対策を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「資源の有効利用およびリサイクルを推進するとともに、技術革新やエネルギー効率の継続的な改善などにより、地球温暖化対策に取り組みます」
資源循環、リサイクル、技術革新およびエネルギー効率改善による地球温暖化対策を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「資源の有効利用およびリサイクルを推進するとともに、技術革新やエネルギー効率の継続的な改善などにより、地球温暖化対策に取り組みます」
環境保全を継続的な技術・効率改善と結び付けている。