住友金属鉱山(5713)・施策前進
コーポレート機能の強化と本社組織再編
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本部機能強化による全社横断型の価値創造21社が書いているテーマ・逆風1社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「また2020年6月には再編後の課題を整理して一部組織を改正しました。専門性を重視しつつ、グローバル化する諸課題にも対応する組織を目指します。」
2019年4月の本社組織再編に続き、2020年6月に課題を踏まえた一部組織改正を実施した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「CSRや社内外のステークホルダーとのコミュニケーション活性化、ダイバーシティや働き方改革の推進、自由闊達な組織風土の再構築等に向け、2019年4月に本社組織をコーポレートコミュニケーション/コーポレートマネジメント/コーポレートプランニングという機能別部門に再編しました。」
2019年4月の本社組織再編により、CSR、ステークホルダー対応、ダイバーシティ、働き方改革等を担うコーポレート機能を強化する方針を再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「CSRや社内外のステークホルダーとのコミュニケーション活性化、ダイバーシティや働き方改革の推進、自由闊達な組織風土の再構築等に向け、2019年4月に本社組織をコーポレートコミュニケーション/コーポレートマネジメント/コーポレートプランニングという機能別部門に再編しました。」
CSR、ステークホルダー対応、ダイバーシティ、働き方改革等を担うコーポレート機能の強化に向け、2019年4月に本社組織を機能別に再編した。