住友金属鉱山(5713)・施策再掲
ノースパークス鉱山E26L1隣接部の拡張開発
FY2019-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資源探鉱・開発投資の継続・拡大7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「資源セグメントにおいては、当社では引き続き菱刈鉱山におきまして、探鉱開発を中心とした設備投資を実施いたしました。また、モレンシー銅鉱山など海外鉱山における採鉱及び生産のための設備投資を実施いたしました。」
菱刈鉱山の探鉱開発、海外鉱山の採鉱・生産設備投資を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「資源 16,300 菱刈鉱山の下部鉱体開発、豪州ノースパークス鉱山におけるマインライフ延長開発投資のほか鉱石生産設備の整備等」
ノースパークス鉱山のマインライフ延長開発投資を2019年度の資源設備投資計画163億円に組み込んでいる。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「豪州ノースパークス鉱山における既存鉱体(E26L1)隣接部の拡張開発のため、約200百万豪ドル(ノースパークス鉱山100%ベース)の投資を計画しております。」
ノースパークス鉱山の既存鉱体E26L1隣接部について、約200百万豪ドルの拡張開発投資計画を新たに記載している。