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三菱マテリアル(5711)・施策削除

ダイヤメット等への融資による子会社支援

FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY2019再定義FY2021-Q22018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
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関係会社への貸付契約9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021削除有価証券報告書

    「こうした支援のみでは焼結部品事業の収益改善の見通しが立たないことから、第三者への譲渡も含め、焼結部品事業のあり方について継続的に検討してまいりました。」

    ダイヤメット等への増資引受・直接貸付を中心とする子会社支援は、2020年12月4日の全株式譲渡と連結範囲除外により終了した。
  2. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「こうした中、エンデバー社との間で、同事業を同社に譲渡し、同社主導の下で同事業の再建を目指すという方向性で合意に達し、譲渡を実行いたしました。」

    ダイヤメットへの増資引受・直接貸付等による子会社支援から、第三者への譲渡と譲渡先主導による焼結部品事業の再建へ対応方針が転換した。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「株式会社ダイヤメット 融資枠 32,000百万円(7,800百万円増額) 期限 2020年3月31日まで 融資額 22,150百万円」

    ダイヤメット等への支援について、2019年5月1日からダイヤメットの融資枠を320億円へ78億円増額し、期限を2020年3月31日まで延長した。
  4. FY2018初出有価証券報告書

    「当社は、2018年4月25日開催の取締役会において、当社の連結子会社である株式会社ダイヤメット及び株式会社ピーエムテクノに対する支援として、以下のとおり融資枠を設定することを決議し、同年6月22日現在で以下の融資を実施しております。」

    2018年4月25日決議に基づき、ダイヤメットに197億円、ピーエムテクノに16億80百万円の融資枠を設定し、提出日現在でそれぞれ112億50百万円、12億円を実施した。
一緒に動いた変遷

「有利子負債と金融情勢」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1有利子負債と金融情勢2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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