読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
37
百万円(経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益。1株当たり当期純利益は2.74円の悪化)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示業績予想値と決算値との差異に関するお知らせ2024-05-13
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
21日間この間、訂正前の記載が公表されたままでした(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2024-06-03
訂正箇所(元の書類のどこか)
1. 2024 年 3 月期の通期業績予想値と決算値との差異(2023 年 4 月 1 日~2024 年 3 月 31 日)の表中の「今回実績(B)」および「増減額(B-A)
訂正前
今回実績(B) 経常利益 △10,690 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △46,415 百万円 / 1 株当たり当期純利益 △3,418.58 円 / 増減額(B-A) 経常利益 △4,690 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △12,715 百万円
訂正後
今回実績(B) 経常利益 △10,727 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △46,452 百万円 / 1 株当たり当期純利益 △3,421.32 円 / 増減額(B-A) 経常利益 △4,727 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △12,752 百万円
変更点経常利益 △37 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △37 百万円 / 1 株当たり当期純利益 △2.74 円
訂正の理由
一部に訂正すべき事項があったため。具体的な原因は非開示。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 業績予想値と決算値との差異に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2024 年 5 月 13 日 |
| 訂正箇所 | 1. 2024 年 3 月期の通期業績予想値と決算値との差異(2023 年 4 月 1 日~2024 年 3 月 31 日)の表中の「今回実績(B)」および「増減額(B-A) |
| 訂正内容 | 今回実績(B) 経常利益 △10,690 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △46,415 百万円 / 1 株当たり当期純利益 △3,418.58 円 / 増減額(B-A) 経常利益 △4,690 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △12,715 百万円 → 今回実績(B) 経常利益 △10,727 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △46,452 百万円 / 1 株当たり当期純利益 △3,421.32 円 / 増減額(B-A) 経常利益 △4,727 百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 △12,752 百万円 |
| 訂正の理由 | 一部に訂正すべき事項があったため。具体的な原因は非開示。 |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2024年5月13日に公表した開示に訂正すべき事項があったため。具体的な原因は記載されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。