業績連動型役員報酬による業績向上インセンティブ
FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに50社。
- FY2026業績連動報酬の目標・実績を更新有価証券報告書
「なお、当事業年度における業績連動型報酬に係る指標の目標は250,000千円、実績は450,913千円であります。」
親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする業績連動型報酬について、当事業年度の目標250,000千円、実績450,913千円を示した。 - FY2024業績連動報酬の目標・実績を更新有価証券報告書
「業績連動型報酬(変動報酬)に用いる業績指標は、事業年度ごとの総合的な経営成果・経営責任を端的に表す「親会社株主に帰属する当期純利益」を採用しており、前事業年度の同利益の実績区分に応じて役位別に算出された額を翌事業年度に支給することとします。なお、当事業年度における業績連動型報酬に係る指標の目標は390,000千円、実績は645,902千円であります。」
親会社株主に帰属する当期純利益を業績指標とする仕組みを継続し、当事業年度の目標390,000千円、実績645,902千円を示した。 - FY2023業績連動報酬の目標・実績を更新有価証券報告書
「なお、当事業年度における業績連動型報酬に係る指標の目標は270,000千円、実績は669,695千円であります。」
親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする業績連動型報酬について、当事業年度の目標270,000千円、実績669,695千円を示した。 - FY2022業績指標の目標・実績を更新有価証券報告書
「なお、当事業年度における業績連動型報酬に係る指標の目標は△30,000千円、実績は112,754千円であります。」
親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする業績連動型報酬について、当事業年度の目標マイナス30,000千円と実績112,754千円を示した。 - FY2020業績指標の目標・実績を更新有価証券報告書
「業績連動型報酬に用いる業績指標は、その事業年度の総合的な経営成果・経営責任を端的に表すものとして「親会社株主に帰属する当期純利益」を採用しており、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は390,000千円、実績は158,469千円であります。」
業績連動型役員報酬の指標は継続し、当事業年度の目標390,000千円と実績158,469千円を示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の役員報酬等(監査役及び社外役員を除く。)につきましては、取締役における業績向上・業容拡大に対するインセンティブとして業績連動型報酬を採用しております。業績連動型報酬に用いる業績指標は「親会社株主に帰属する当期純利益」であり、当該指標を採用した理由は、その事業年度の特別損益を含む最終的な経営成果・経営責任を端的に表すものであるためです。なお、当事業年度における業績連動報酬に係る指標の目標は350,000千円であり、実績は420,839千円であります。」
役員報酬について、親会社株主に帰属する当期純利益を指標とする業績連動型報酬を採用し、当事業年度の目標350,000千円と実績420,839千円を示した。