パウダーテック(5695)・施策再掲直近の株主総会(2026-05-29)では「前進」
粉体技術の応用展開による新規用途開発
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
粉体技術の応用による新規用途・製品展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-29前進株主総会
「さらに、成長戦略を一層加速させるため、新規事業および新規商品の拡大を戦略的に推進する体制として、2026年4月1日付で「事業企画部」を新設いたしました。」
新規事業・新商品の拡大に向け、事業企画部の新設という推進体制が具体化された。 - FY2023再掲有価証券報告書
「新規市場のマーケティング強化と新製品の上市加速により計画プラスαの売上を目指す」
新規市場のマーケティング強化、新製品の上市加速による新規用途・新製品展開を継続している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「新規市場のマーケティング強化と新製品の上市加速などに取り組みます。」
粉体技術を応用した新規用途・新製品開発について、新規市場のマーケティング強化と上市加速を明示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「-粉体技術を応用展開した新製品および新規用途開発の継続 -新製品の量産体制の確立。」
粉体技術を応用した新製品・新規用途の開発と、新製品の量産化を継続課題としている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「粉体技術を応用展開した新規用途開発を一段と強化・加速し、さらに高い収益を確実にあげうる経営基盤を構築してまいります。」
粉体技術の新規用途開発を強化・加速し、高収益の経営基盤につなげる方針を維持している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「粉体技術を応用展開した新規用途開発を強化・加速し、さらに高い収益を確実にあげうる経営基盤を構築してまいります。」
前年度の「注力」から、「強化・加速」と表現を強め、新規用途開発を高収益基盤につなげる方針を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「粉体技術を応用展開した新規用途開発にも注力し、さらに高い収益を確実にあげうる経営基盤を構築してまいります。」
既存の粉体技術を新規用途へ応用し、高収益を生みうる経営基盤につなげる方針。