Komori
パウダーテック(5695)・施策再掲直近の株主総会(2026-05-29)では「前進」

粉体技術の応用展開による新規用途開発

FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2021再掲FY20232016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
粉体技術の応用による新規用途・製品展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-29前進株主総会

    「さらに、成長戦略を一層加速させるため、新規事業および新規商品の拡大を戦略的に推進する体制として、2026年4月1日付で「事業企画部」を新設いたしました。」

    新規事業・新商品の拡大に向け、事業企画部の新設という推進体制が具体化された。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「新規市場のマーケティング強化と新製品の上市加速により計画プラスαの売上を目指す」

    新規市場のマーケティング強化、新製品の上市加速による新規用途・新製品展開を継続している。
  3. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「新規市場のマーケティング強化と新製品の上市加速などに取り組みます。」

    粉体技術を応用した新規用途・新製品開発について、新規市場のマーケティング強化と上市加速を明示している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「-粉体技術を応用展開した新製品および新規用途開発の継続 -新製品の量産体制の確立。」

    粉体技術を応用した新製品・新規用途の開発と、新製品の量産化を継続課題としている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「粉体技術を応用展開した新規用途開発を一段と強化・加速し、さらに高い収益を確実にあげうる経営基盤を構築してまいります。」

    粉体技術の新規用途開発を強化・加速し、高収益の経営基盤につなげる方針を維持している。
  6. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「粉体技術を応用展開した新規用途開発を強化・加速し、さらに高い収益を確実にあげうる経営基盤を構築してまいります。」

    前年度の「注力」から、「強化・加速」と表現を強め、新規用途開発を高収益基盤につなげる方針を示している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「粉体技術を応用展開した新規用途開発にも注力し、さらに高い収益を確実にあげうる経営基盤を構築してまいります。」

    既存の粉体技術を新規用途へ応用し、高収益を生みうる経営基盤につなげる方針。
一緒に動いた変遷

「新工場の戦力化と安定増産体制」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1新工場の戦力化と安定増産体制3回
  3. 2新規受注・歩留まり改善・Q-up活動の実行2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
パウダーテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
粉体技術の応用展開による新規用途開発|パウダーテック(5695)の変遷 | Komori