読む価値
34軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
3667
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高3,667百万円進捗 74.5%
営業利益398百万円進捗 79.4%
経常利益378百万円進捗 78.6%
純利益(親会社株主帰属)223百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益38.52円
期末の財政状態
総資産3,985百万円
うち純資産 3,220 百万円自己資本比率 80.8%前期末比 +15.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高2,602,890千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,919百万円(前年比 +16.5%)
営業利益501百万円(前年比 +52.6%)
経常利益481百万円(前年比 +47.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益326百万円(前年比 +37.3%)
年間配当予想2,641円 → 10.2円(not_comparable)
業績の増減要因
新規顧客が順調に増加した結果、KOT SaaS売上が順調に増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動:無。新規・除外の会社数・社名は非開示
重要な後発事象第三者割当による新株式493,200株を2024年1月23日に発行し、払込が完了した。割当先はみずほ証券株式会社、割当価格総額は555,382,656円で、システム開発、マーケティング費用、子会社への投融資、運転資金に充当予定。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数9,100,000株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 3,667百万円 |
| 営業利益 | 398百万円 |
| 経常利益 | 378百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 223百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 38.52円 |
| 自己資本比率 | 当期末 80.8% / 前期末 64.9% |
| 総資産 | 3,985百万円 |
| 純資産 | 3,220百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,602,890千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,919百万円(前年比 +16.5%) / 営業利益 501百万円(前年比 +52.6%) / 経常利益 481百万円(前年比 +47.8%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 326百万円(前年比 +37.3%) |
| 年間配当予想 | 2,641円 → 10.2円(not_comparable) |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動:無。新規・除外の会社数・社名は非開示 |
| 重要な後発事象 | 第三者割当による新株式493,200株を2024年1月23日に発行し、払込が完了した。割当先はみずほ証券株式会社、割当価格総額は555,382,656円で、システム開発、マーケティング費用、子会社への投融資、運転資金に充当予定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 9,100,000株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 新規顧客が順調に増加した結果、KOT SaaS売上が順調に増加した。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規顧客が順調に増加した結果、KOT SaaS売上が順調に増加した。加えて、働き方改革関連法や多様な働き方への対応を背景に、高度な勤怠管理への需要が高まっている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。