読む価値
77重要
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
493200
株書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による新株式発行
誰に、どれだけ出るか493,200株
493,200株(新株)
みずほ証券株式会社493,200株
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
払込金額:1株799円、割当価格:1株1,126.08円
発行価額の総額
払込金額の総額394,066,800円、割当価格の総額555,382,656円
調達する資金の額
払込金額の総額394,066,800円、手取概算額555,382千円
資金の具体的な使途
システム開発
マーケティング費用
子会社への投融資(海外市場開拓への投資)
残額を事業拡大のための運転資金
既存の株式数と、増える分
+5.42%増える割合
9,100,000株9,593,200株
5.42%(493,200株/9,100,000株)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
募集の体制
引受人・主幹事
みずほ証券株式会社
オーバーアロットメント
売出株式数493,200株、第三者割当の上限株数非開示
払込期日
2024年1月23日
払込金額の算定根拠
払込金額は1株799円。割当価格は、東京証券取引所グロース市場への上場に伴う公募による募集株式発行および売出しの引受価額と同額の1株1,126.08円。基準株価の終値・平均株価期間およびディスカウント率・プレミアム率は非開示。
直近のエクイティ・ファイナンス
2023年11月17日および2023年12月4日決議の、東京証券取引所グロース市場上場に伴う公募による募集株式発行および引受人の買取引受による株式売出し。金額は公募分の手取概算額1,096,080千円。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による新株式発行 |
| 発行・処分する株式数 | 493,200株(新株) |
| 発行価額・処分価額 | 払込金額:1株799円、割当価格:1株1,126.08円 |
| 発行価額の総額 | 払込金額の総額394,066,800円、割当価格の総額555,382,656円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額394,066,800円、手取概算額555,382千円 |
| 資金の具体的な使途 | 内容 システム開発 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 マーケティング費用 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 子会社への投融資(海外市場開拓への投資) / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 残額を事業拡大のための運転資金 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示 |
| 払込期日 | 2024年1月23日 |
| 割当予定先 | 名称 みずほ証券株式会社 / 株数 493,200株 |
| 希薄化率 | 5.42%(493,200株/9,100,000株) |
| 発行済株式総数 | 9,100,000株 → 9,593,200株(5.42%) |
| 払込金額の算定根拠 | 払込金額は1株799円。割当価格は、東京証券取引所グロース市場への上場に伴う公募による募集株式発行および売出しの引受価額と同額の1株1,126.08円。基準株価の終値・平均株価期間およびディスカウント率・プレミアム率は非開示。 |
| 引受人・主幹事 | みずほ証券株式会社 |
| オーバーアロットメント | 売出株式数493,200株、第三者割当の上限株数非開示 |
| 直近のエクイティ・ファイナンス | 2023年11月17日および2023年12月4日決議の、東京証券取引所グロース市場上場に伴う公募による募集株式発行および引受人の買取引受による株式売出し。金額は公募分の手取概算額1,096,080千円。 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額割当予定先の保有方針行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。オーバーアロットメントによる売出しに伴い、株主から借り入れた株式をみずほ証券に返還するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。