マーソ(5619)・リスク悪化
当社株式の流動性
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
上場後の流通株式不足による株式流動性低下69社が書いているテーマ・逆風66社・追い風3社
マーソがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。48社中14社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025悪化有価証券報告書
「2025年12月末時点での流通株式比率は25.4%にとどまっております。」
流通株式比率が2024年12月末の27.0%から2025年12月末の25.4%へ低下し、流動性リスクがさらに悪化した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「2024年12月末時点での流通株式比率は27.0%にとどまっております。」
流通株式比率が2023年12月末の36.4%から2024年12月末の27.0%へ低下し、流動性リスクが悪化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年12月末時点での流通株式比率は36.4%にとどまっております。」
流通株式比率が低位にとどまり、売買の停滞等が株式需給に影響する可能性。売出しや新株予約権行使による流動性向上を検討している。